• ようこそ ゲストさん
  1. HOME
  2. キャリアアップ
  3. マムボラ

マムボラ

研修のご案内[子どもの貧困対策における無料学習会の効果と導入方法について]

日本を救う! 教育格差を突き崩す! ボランティアによる日本の子育て支援チーム「マムボラ」。私たちが支えよう子どもたちの未来。ボランティアとして活動したいあなたを応援します。

[マムボラ]では、学生ボランティアによる教育支援事業[ガクボラ]から情報提供を受けています。募集元へ直接応募するものと、[マムボラ]を介して応募するものの2種類があり、[マムボラ]からの応募情報は、[ガクボラ]に移管されます。
※面接などを必要とするボランティアもありますこと、あらかじめご了承ください。


この度、特定非営利活動法人キッズドアでは「子どもの貧困対策における無料学習会の効果と導入方法についての研修」を企画いたしました。

子どもの貧困についての社会の関心が高まる中、多くの自治体様から、「学習支援を行いたいけれどどのようにしたらいいのか?」「学習支援を始めたけれど、どうも上手くいかない。」というお問い合わせをいただいております。本研修では、貧困な子どもの実態や背景から、実際の学習会の様子、学習会を開始するための手順、また国の補助金や交付金の使い方などについてもご説明いたします。

*チラシダウンロードはこちら
キッズドア子どもの貧困対策研修.pdf

==============================================
子どもの貧困対策に関する研修
子どもの貧困対策における無料学習会の効果と導入方法について
主催:特定非営利活動法人キッズドア
==============================================

日時: 2017年6月15日(木) 14:00~17:00

会場: 全日本不動産協会東京都本部  
    東京都千代田区平河町1-8-13全日東京会館
     東京メトロ 半蔵門駅「1番出口」より徒歩1分
     東京メトロ 麹町駅「1番出口」より徒歩5分

参加費:5000円(資料代含む)
     当日会場にてお支払いください。 領収書をご用意しております。

定員: 100名(先着順)

対象: 自治体の子どもの貧困対策ご担当者、
    子どもの貧困対策にご関心のある議員の
    皆様、地域での無料学習会の展開をお考えの社会福祉法人やNPOの方など

内容: 1.子どもの貧困の実態-教育格差が起こる家庭背景
    2.学習支援の事例と成果
    3.学習支援に使える補助金について
    4.学習支援事業開始までの行程
    5.質疑応答・意見交換

申込:
1)申込フォーム https://ws.formzu.net/fgen/S84953238/ 
2)FAX 03-5244-9991 またはメール consulting@kidsdoor.net
お名前・ご所属・メールアドレス・お電話番号をお知らせください。

<お問合せ> 特定非営利活動法人キッズドア コンサルティング事業部 生田・渡辺
〒104-0057東京都中央区新川2-1-11八重洲第一パークビル7階
consulting@kidsdoor.net TEL 03-5244-9990

主催:特定非営利活動法人キッズドア
協力:全日本不動産協会東京都本部

*チラシダウンロードはこちら
キッズドア子どもの貧困対策研修.pdf

<特定非営利活動法人キッズドアについて>
                               http:www.kidsdoor.net
 2007年創設。2010年より東京都新宿区で「塾に行けない中学3年生のための無料高校受験対策講座[タダゼミ]」を開始。2011年東日本大震災で被災した子どもたちの支援を開始。現在、東京都、宮城県を拠点に、小学生から高校中退まで幅広く無料学習支援を展開。自主事業と合わせ46教室 1200人以上の学習支援を実施。
 理事長の渡辺由美子は、子どもの貧困対策の第一人者として、内閣府子どもの貧困対策有識者会議構成員、支援のあり方等に関する論点整理のための検討会構成員、内閣府子どもの未来応援国民運動発起人等を務める。専修大学文学部非常勤講師。全国子どもの貧困・学習支援団体協議会 副理事。
新聞、テレビの取材等多数。

●キッズドア学習支援 行政業務委託実績
2016年度中学3年生231名 全員高校進学(2010年無料学習会開始以来高校進学率100%)
2016年度行政業務委託実績 東京都足立区、江戸川区、世田谷区、品川区、中央区、目黒区、墨田区 宮城県本吉郡南三陸町 

«前のページへマムボラTOPへ

ページの先頭へ

この記事が気に入ったら「応援する」ボタンをクリック

応援する