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堤 香苗(Kanae Tsutsumi) (株)キャリア・マム代表取締役
フリーアナウンサーとしてTV・ラジオのDJ、パーソナリティとして活躍。結婚しても、出産しても、自分らしく輝きたい全国のママたちを活用するビジネスモデルを創設して早15年になりました。『ママの笑顔と元気』をモットーに、ママのキャリアと社会参加を支援するソーシャルマーケティング企業として頑張っています。神戸出身(2児♂の母) → 堤香苗講演情報

ヒキガエルを飼うことになりました

いつも仕事の話題が多いのですが、今日はプライベートで。

 

堤の下の息子@みにお君小3が、洋服をびっちゃんこにしながら、

ヒキガエルを一匹、学校で捕まえてきました。

虫系(特にワーム系)は、絶対拒否の堤なんですが、

ここで、洋服をどろどろにしながら捕まえた成果物を否定するわけにもいかず、

結局、ヒキガエル@ケロロ君を、自宅で飼うことになりました。

 

っていったって、カエルなんか今まで親しんだこともないし、

近場のホームセンターでも「カエル、売ってないのでわからない」と言われ、

隣駅のコーナンまで足を延ばして、飼い方とエサのコオロギくんたちを購入しました。

コオロギって、一匹20円もするんですよ~。ひと月のエサ代って、

犬猫くんたちと、あんまり変わらないかも…。

 

結局、カエルとコオロギ、両方飼育するはめになったのだけど、

毎日、ミミズやハエを探して来られるのも、それはそれで大変だしね。

男の子の親になったってことは、いつかはそんな日は来るだろうと覚悟したけど…。

 

意外に、ヒキガエルってかわいい声で鳴くんですよ。

一生懸命お世話してみますが、なんとか長生きして欲しいと思ってる堤でした。

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コメント(3)

我が家には、ムスメたちが小学校のころにお祭りの屋台でゲットしてきたミドリガメが、10年近くも長生きしています。
すでに20cmくらいに育ってしまって、水槽がきつくて困ってます。。。

この三年間は、子供が連れてきたカブトムシも飼っています。

2代目のカブトムシとは、コミュニケーションができました。

私は、完全な虫嫌いだったのに、虫なんてことが関係なくなりました。
カブトムシとっても面白い子だったからです。

特に、二代目とは一生忘れない思い出がたくさんあります。
カブトムシって、目をキラキラさせてキュッキュッって鳴くんですよ。
今でも、目をつぶるとたくさんの共有した時間が思い出されます。

昨年、子供がオタマジャクシを連れてきました。
元気な子が沢山いました。このころは金魚のエサで間に合いました。

でも、蛙になってから、生餌が身近になくて、元の川に戻しました。
元気で過ごしていればいいのですが・・・・。

堤社長も蛙さんとの生活が楽しみですね・・・・・。

今日は、講習会ありがとうございました。
とてもためになりました。
今日のシートの実践は取り入れていきたいです。
来月もよろしくお願いします。

shonちゃん、どうやらカメさんも、ずいぶん長生きみたいね。
なにしろ、鶴は千年、カメは万年だものね。
カエル君、まだ環境が変わってすぐだったので、エサを食べてくれず…。
多摩に戻るまで、なんとかパパと仲良くやってくれるといいのですが、ちと心配です。

MIKIKOさんのお宅は、すてきなカブくんがいたんですね♪
うちも、成虫からならおつきあいできるんだけど…。
でも、今年の夏休みは、各家庭でカイコの世話をしないといけなくて…。
実は、ちょっとひそかに悩みの種だったりします、が、あたしも好きになるのかな~。

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