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イベント情報

お仕事が始まると当たり前のように使われる制作にまつわる専門用語。
「ゲラ」「ラフ」など、現場で使われる言葉を解説、制作の流れや編集者とのやりとりについて解説!
ライティングオンライン講座 中級編 ~ これだけは押さえておこう! 編集・制作現場で使われる専門用語 制作サイドに頼られるライターとは~(10/15開催)
【開催日】2020年10月15日(木)
【時 間】 11:30~12:30(Zoomを使ってオンライン開講) (接続確認のため、15分前からアクセス開始してもらいます)
【会 場】オンライン
【参加費】3000円

内 容

お仕事が始まると当たり前のように使われる制作にまつわる専門用語。
「ゲラ」「ラフ」など、現場で使われている言葉を説明、制作の流れや編集者とのやりとりについて解説!
全体の流れが分かれば制作チームとのコミュニケーションもスムーズになりますよ。
当日は講師の宮本さんが制作を担当した実際の媒体を見ながら学んでいきます。

本講座では個人経営のケーキ屋さんや、美容院のパンフレット作成、お出かけ情報サイト制作から積み上げ、フリーランスの記者として『AERA』『AERA with baby』『東洋経済オンライン』といった有名媒体を手がけるまでになった宮本さおりさんに直接お話しを伺います。

対象

中級

参加環境

パソコン、スマホ、タブレットなどからネットに接続できればOK!

事前準備

筆記用具、ご自身のパソコン、ネット環境

定員

15名

前回の参加者のコメント

★宮本先生のお話がテンポ良く、わかりやすく、ライターのイメージも180度変わった感じです。
☆ご自身の実体験にそってお話くださったので目的のさだめ方や心がけることがとても具体的でした。
★実際にされてきたこと、経験を元にしたお話だったのでわかりやすかったです。
子育てで時間がないことを言い訳にしてしまっている気がしていたので、 なんだか勇気とやる気をいただけた気がします。
☆ライター駆け出し時代からの話を聞けたので興味深かったです。コミュニケーション能力と勇気をもって踏み込むと違う世界が見えるのだなと感じた内容でした。

講師:フリーランス記者 宮本さおり

地方紙記者、専業主婦を経てフリーランスの記者、ライターに。『AERA』(朝日新聞出版)、など紙媒体で取材、執筆を担当する他、オンラインメディア『東洋経済オンライン』(東洋経済新報社)では著者として人気連載「中学受験のリアル」を手掛けている。教育、子育て、働き方を軸に4媒体で連載を担当中。プライベートでは2人の子を育てる母。

お申し込みについて

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