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プレゼント&アンケート

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「ラウル・デュフィ展 絵画とテキスタイル・デザイン」招待券

「ラウル・デュフィ展 絵画とテキスタイル・デザイン」招待券

華やかで明るい色彩と軽妙な筆致の作品で、現代でも多くの人々を惹きつける画家ラウル・デュフィ(1877-1953)。本展では、モダンで優美な絵画と、 モードの帝王ポール・ポワレが使用した絹織物を含む、デュフィのテキスタイル・デザイン関連作品が一堂に展示されます。

【会場】パナソニック汐留美術館
【会期】2019年10月5日(土)~2019年12月15日(日)
【休館日】水曜日
【開館時間】午前10時~午後6時 (入館は午後5時30分まで)
【主催】パナソニック汐留美術館、産経新聞社
【お問合せ】03-5777-8600(ハローダイヤル)
【公式HP】https://panasonic.co.jp/ls/museum/
【画像】《ニースの窓辺》 1928年 油彩/キャンバス 島根県立美術館蔵

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特別展「流転100年 佐竹本三十六歌仙絵と王朝の美」招待券

特別展「流転100年 佐竹本三十六歌仙絵と王朝の美」招待券

三十六人の優れた和歌の詠み人「歌仙」を描く、鎌倉時代の名品《佐竹本三十六歌仙絵》。かつて二巻の絵巻物だったこの作品は、大正8年(1919)に一歌仙ずつに分割され、別々の所有者のもとに秘蔵されました。2019年は《佐竹本三十六歌仙絵》が分割されてからちょうど100年を迎える年です。これを機に、展覧会としては過去最大の規模で、離れ離れとなった断簡37件(※)のうち31件が一堂に会します。
※三十六歌仙に住吉大明神図を加え三十七図
※会期中、一部の作品は展示替を行います。

【会場】京都国立博物館 平成知新館
【会期】2019年10月12日(土)~11月24日(日)
     ※会期中、一部の作品は展示替を行います。
     前期:2019年10月12日(土)~11月4日(月・祝)
     後期:2019年11月6日(水)~11月24日(日)
【休館日】月曜日
      ※ただし10月14日(月・祝)、11月4日(月・休)は開館、
       翌火曜日(10月15日、11月5日は休館。
【開館時間】火~木・日曜日:午前9時30分~午後6時(入館は午後5時30分まで)
       金・土曜日:午前9時30分~午後8時(入館は午後7時30分まで)
【主催】京都国立博物館、日本経済新聞社、NHK京都放送局、NHKプラネット近畿、京都新聞
【お問合せ】075-525-2473(テレホンサービス)
【公式サイト】https://kasen2019.jp/
【画像】重要文化財 《佐竹本三十六歌仙絵 小大君》(部分)、鎌倉時代 13世紀、大和文華館蔵、後期(11/6~11/24)展示

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「エドワード・ゴーリーの優雅な秘密」招待券

「エドワード・ゴーリーの優雅な秘密」招待券

アメリカの絵本作家エドワード・ゴーリー(Edward Gorey/1925-2000)の展覧会です。近年、『うろんな客(The Doubtful Guest)』『不幸な子供(The Hapless Child)』などの絵本の翻訳が次々と発表されたことにより、日本でもその人気が高まっているゴーリー。アイロニカルで少し不気味な独特の世界観と、繊細なモノクロームの線描で、世界中の人々を魅了してやみません。原画に資料や書籍などを加えた約350点から、ゴーリーの世界観を紹介します。

【会場】練馬区立美術館
【会期】2019年9月29日(日)~11月24日(日)
【休館日】月曜日
      ※ただし10月14日(月・祝)・11月4日(月・休)は開館、
       10月15日(火)・11月5日(火)は休館。
【開館時間】10:00~18:00※入館は17:30まで
【主催】練馬区立美術館(公益財団法人練馬区文化振興協会)
【協力】Edward Gorey Charitable Trust、Brandywine River Museum、
      株式会社 河出書房新社
【お問い合わせ】03-3577-1821 (代表)
    https://www.neribun.or.jp/museum/
【画像】《うろんな客》1957年 挿絵・原画 ペン・インク・紙 エドワード・ゴーリー公益信託 (c)2010 The Edward Gorey Charitable Trust

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