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プレゼント&アンケート

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新海誠監督作品「君の名は。」展ご招待券

新海誠監督作品「君の名は。」展ご招待券

昨年夏に公開され大ヒットを記録したアニメーション監督・新海誠の最新作「君の名は。」。本展では約300点の貴重な制作資料を一堂に展観。「君の名は。」の世界を余すことなくご紹介します。また、劇中の授業シーンに登場する黒板も、本会場にて再現し初公開。「君の名は。」の魅力を紐解く展覧会を、どうぞお楽しみください。

【会期】2017年3月8日(水)- 3月20日(月・祝)
【会場】松屋銀座8階イベントスクエア(中央区銀座3-6-1) TEL 03-3567-1211(松屋銀座)
【開場時間】10:00~20:00(最終日は17:00閉場・入場は閉場の30分前まで)
【主催】朝日新聞社 【協力】コミックス・ウェーブ・フィルム、東宝
【画像】展覧会メインビジュアル ©2016「君の名は。」製作委員会

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 国立新美術館開館10周年・チェコ文化年事業「ミュシャ展」ご招待券

国立新美術館開館10周年・チェコ文化年事業「ミュシャ展」ご招待券

アール・ヌーヴォーを代表する芸術家の一人、アルフォンス・ミュシャ(チェコ語発音ムハ※、1860-1939)は、美しい女性像や流麗な植物文様など、華やかで洗練されたポスターや装飾パネルを手がける一方で、故郷チェコや自身のルーツであるスラヴ民族のアイデンティティをテーマにした作品を数多く描きました。本展ではその集大成である《スラヴ叙事詩》(1911-28年)を、チェコ国外では世界で初めて、全20点まとめて公開するものです。パリで活躍したミュシャが《スラヴ叙事詩》を描くに至るまでの足跡を約100点の作品を通じて辿りつつ、これら幻の最高傑作の全貌を一挙、ご紹介します。

【会期】2017年3月8日(水)―6月5日(月)
【休館日】毎週火曜日(ただし、5月2日(火)は開館)
【開館時間】午前10時―午後6時 ※毎週金曜日、4月29日(土)―5月7日(日)は午後8時まで ※入場は閉館の30分前まで
【会場】国立新美術館 企画展示室2E(東京六本木)
【主催】国立新美術館、プラハ市、プラハ市立美術館、 NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社
【展覧会HP】http://www.mucha2017.jp/

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映画『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』試写会ご招待券

映画『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』試写会ご招待券

『東のエデン』『精霊の守り人』『攻殻機動隊S.A.C』など、重厚な世界設定を駆使して人間ドラマを描いてきた神山健治監督が描くオリジナル長編アニメーション映画『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』。主人公の女子高生・森川ココネを演じるのは高畑充希。さらに満島真之介、古田新太、釘宮理恵、前野朋哉、高橋英樹、江口洋介ら豪華キャストが集結!2020年東京オリンピックを目前に控えた少し先の未来を舞台に、夢と現実がスリリングにクロスするロードムービーが誕生した。2017年3月18日(土)全国ロードショーに先駆けて、試写会にご招待!

【日時】2017年3月6日(月) 18:00開場/18:30開演  
【会場】よみうりホール(東京都千代田区有楽町1-11-1 読売会館7階) 
【公式サイト】http://www.hirunehime.jp/
【配給】ワーナー・ブラザース映画  

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映画『SING/シング』(吹き替え版)一般試写会ご招待券

映画『SING/シング』(吹き替え版)一般試写会ご招待券

大ヒット連発!『ミニオンズ』のスタジオアニメーション映画最新作!第74回ゴールデングローブ賞2部門ノミネート【アニメーション作品賞】【主題歌賞】! 動物だけが暮らすどこか人間世界と似た世界――取り壊し寸前の劇場支配人バスター(コアラ)は、かつての栄光を取り戻すため世界最高の歌のオーディションを開催することに。劇中にはレディ・ガガの「バッド・ロマンス」やビートルズの「ゴールデン・スランバー」など誰もが聴いたことがあるヒットソングが60曲も登場!2017年3月17日(金)の公開に先駆けて、一般試写会にご招待。

【日時】3月6日(月) 開場 18:00/開映 18:30 (吹き替え版/上映時間1時間48分)
【会場】一ツ橋ホール  東京都千代田区一ツ橋2‐6‐2日本教育会館3F
【公式サイト】http://sing-movie.jp/
【配給】東宝東和

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特別展「雪村-奇想の誕生-」招待券

特別展「雪村-奇想の誕生-」招待券

武将の子として生まれながら出家して画業に専心した雪村は、故郷である茨城や福島、神奈川など東国各地を活躍の場としました。その生涯は未だ謎に包まれていますが、ひときわ革新的で、また人間味あふれる温かな水墨画を描き続けた、ということだけは確かです。雪村の作品は江戸時代の尾形光琳らを魅了し、狩野芳崖ら近代の画家たちへと受容されたのでした。この展覧会は、雪村の主要作品約100件と関連作品約30件で構成される最大規模の回顧展です。雪村の「奇想」はどのようにして生まれたのか、その全貌に迫ります。

【会期】2017年3月28日(火)- 5月21日(日) ※会期中、展示替えあり
【休館日】月曜日(ただし、5月1日は開館)
【開館時間】午前10時 - 午後5時(入館は午後4時30分まで)
【会場】東京藝術大学大学美術館 本館
【主催】東京藝術大学、読売新聞社
【公式HP】http://sesson2017.jp
【画像】雪村筆 《呂洞賓図》 重要文化財 1幅 119.2×59.6cm 奈良・大和文華館蔵 【展示期間:3月28日~4月23日】

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食品についてのアンケート

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