• ようこそ ゲストさん
  1. HOME
  2. インフォメーション
  3. プレゼント&アンケート
  4. プレゼント一覧

プレゼント一覧

キャリア・マム会員限定プレゼント&アンケート情報です。今すぐ応募でチャンス!

「ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクションの歴史」招待券

「ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクションの歴史」招待券

数世紀にわたり広大な領土を支配し、ヨーロッパの中心に君臨し続けたハプスブルク家。同家の人々はまた、絵画や工芸品、武具などからなる豊かなコレクションを築いたことでも知られています。ハプスブルク家のコレクションの礎を築いた神聖ローマ皇帝マクシミリアン1世(1459-1519)から、美術史美術館の建設者でもあるオーストリア=ハンガリー二重帝国「最後の皇帝」ことフランツ・ヨーゼフ1世(1830-1916)まで、同家の人々の紹介も兼ねつつ、時代ごとに蒐集の特色やコレクションに向けられたまなざしを浮き彫りにしていきます。

【会場】国立西洋美術館(東京・上野公園)
【会期】2019年10月19日(土)~2020年1月26日(日)
【開館時間】9:30~17:30
       金・土曜日は20:00まで開館(11月30日(土)は17:30まで)
       ※入館は閉館の30分前まで
【休館日】毎週月曜日(ただし11月4日(月・休)、1月13日(月・祝)は開館)、11月5日(火)、12月28日(土)~1月1日(水・祝)、1月14日(火)
【主催】国立西洋美術館、ウィーン美術史美術館、TBS、朝日新聞社
【お問合せ】03-5777-8600(ハローダイヤル)
【展覧会公式HP】https://habsburg2019.jp
【画像】ディエゴ・ベラスケス《青いドレスの王女マルガリータ ・テレサ》1659年、油彩/カンヴァス ウィーン美術史美術館 Kunsthistorisches Museum Wien

応募はこちら

「印象派からその先へ―世界に誇る吉野石膏コレクション展」招待券

「印象派からその先へ―世界に誇る吉野石膏コレクション展」招待券

建材メーカーとして知られる吉野石膏株式会社の収集してきた世界に誇れる西洋絵画のコレクション。本展では、モネ、ピサロ、シャガールの初期から晩年までの名品、シスレーの80年代の色彩豊かな風景画、ピカソの風景画など、他では見られない選りすぐりの72点をご紹介します。

【会場】三菱一号館美術館
【会期】2019年10月30日(水)~2020年1月20日(月)
【開館時間】10:00~18:00
       ※入館は閉館の30分前まで
       ※1/3を除く金曜、 第2水曜、会期最終週平日は21:00まで
【休館日】月曜休館、12/31、1/1
      ※ただし、祝日・振替休日の場合、1/20、
       トークフリーデーの11/25と12/30は開館
【主催】三菱一号館美術館、共同通信社
【お問合せ】03-5777-8600(ハローダイヤル)
【展覧会HP】 https://mimt.jp/ygc

応募はこちら

「みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ―線の魔術」展 招待券

「みんなのミュシャ ミュシャからマンガへ―線の魔術」展 招待券

アール・ヌーヴォーを代表する芸術家アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)。彼が紡ぎだした「線の魔術」とも言える華やかな作品は、没後80年経った今もなお、世界中の人たちを魅了し続けています。本展は、ミュシャが手掛けたポスターなどのグラフィック作品はもとより、ミュシャの幼少期の作品、蔵書や工芸品、写真などを通してミュシャの多様な魅力に迫ります。また、彼の作品に強い影響を受けた明治期の文芸誌、グラフィック・アート作品、日本のマンガ家やイラストレーターの作品まで、約250点を展示。時代を超えて愛されるミュシャの秘密をひも解きます。

【会場】京都文化博物館4・3階展示室
【会期】2019年10月12日(土)~2020年1月13日(月・祝)
【開室時間】10:00~18:00 /金曜日は19:30まで
       ※入室はそれぞれ30分前まで
【休館日】月曜日(祝日の場合は開館、翌日休館)
      12月28日(土)~2020年1月3日(金) 年末年始休館
【主催】京都府、京都文化博物館、ミュシャ財団、読売テレビ、ローソンエンタテインメント
【京都文化博物館HP】http://www.bunpaku.or.jp
【展覧会公式HP】https://www.ytv.co.jp/mucha2019/
【画像】アルフォンス・ミュシャ ≪舞踏ー連作<四芸術>より≫1898 年 カラ―リトグラフ ミュシャ財団蔵 ©Mucha Trust 2019

応募はこちら

ページの先頭へ