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    <title>主婦と消費行動研究所　主婦研News</title>
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    <updated>2010-03-09T15:17:12Z</updated>
    
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    <title>Tｗｉｔｔｅｒ主婦の会　～初心者編～　開催！</title>
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    <published>2010-03-09T02:12:24Z</published>
    <updated>2010-03-09T15:17:12Z</updated>

    <summary>60人のＴｗｉｔｔｅｒ主婦が、東京カルチャーカルチャーに集合 ！ 2月25日木曜...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[<div class="subtitle" align="left">60人のＴｗｉｔｔｅｒ主婦が、東京カルチャーカルチャーに集合 ！</div>
2月25日木曜日、Ｔｗｉｔｔｅｒ（ツイッター）主婦の会が開催されました。<br>初心者から上級者まで、60人の主婦と、企業関係者20名、総勢80名が集まりました！<br>
会場は、お台場パレットタウン内「東京カルチャーカルチャー」。この日の東京湾は珍しく濃霧で、お台場のシンボル観覧車も、上のほうは雲に隠れて見えないほど。ちょっぴりミステリアスな雰囲気で、イベントへのワクワク度はさらにアップ！？<br>
Ｔｗｉｔｔｅｒのイベントと言えば夜が通例ですが、今回は主婦が対象ということもあり、敢えて昼間の開催に。開場前から、ベビーカーを押したママや、iPhoneを手にした20～40代の女性たちが続々と集まってきました。<br>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3426_R.jpg" width="240" height="161" alt="お台場といえば観覧車、ですよね～。" />
<div class="news_caption">お台場といえば観覧車、ですよね～。</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3425_R.jpg" width="240" height="161" alt="東京カルチャーカルチャーは、観覧車乗り場のすぐ隣です" />
<div class="news_caption">東京カルチャーカルチャーは、<br>観覧車乗り場のすぐ隣です</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

<br>
<div class="subtitle" align="left">参加スタイルもＴｗｉｔｔｅｒならでは！</div>
この日のイベントは、Ｔｗｉｔｔｅｒを使ったことのないキャリア・マム会員から、フォロワー（自分のつぶやきを見ようと登録してくれている人）が1000名を超えるＴｗｉｔｔｅｒ上級者まで、参加者もさまざま。30～40代中心で、驚くほどお洒落できれいな女性ばかりでした！<br>
席に着くと、Ｔｗｉｔｔｅｒ主婦は携帯やiPhoneを片手にさっそくツイート開始。「着きました～」「子どもをおんぶしてます」......Ｔｗｉｔｔｅｒ上で見えるそのメッセージが、自分たちと同じこの会場から発信されていると思うと、とても不思議です。交流会への期待も高まってきました。<br>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3444_R.jpg" width="240" height="161" alt="現場から生中継！　これもＴｗｉｔｔｅｒならでは。" />
<div class="news_caption">現場から生中継！　これもＴｗｉｔｔｅｒならでは。</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3442_R.jpg" width="240" height="161" alt="和装×iphone。モダンです。" />
<div class="news_caption">和装×iPhone。モダンです。</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

<br>
<div class="subtitle" align="left">協賛企業とおみやげ紹介</div>
メイン司会を務めるのは、東京カルチャーカルチャー プロデューサーのテリー植田氏。簡単な挨拶のあと、<a href="http://twitter.com/tsutsumikanae"target="_blank">キャリア・マム代表・堤香苗</a>も壇上に上がり、どっさり用意されたおみやげの紹介がありました。<br>ISKコーポレーション「サロン・ド・ケイ」さんから、ニオイの素を和らげる「柿渋ダーリン」火山灰配合の「泡美人」のせっけんセット、かまぼこの老舗で有名な鈴廣のかまぼこ「小田原っ子」、再生ポリエステルで作られた「エコフロシキ」など、もらって嬉しいおみやげがたくさん！　このほか、Ｔｗｉｔｔｅｒ用のクライアント「ツイっぷる」の紹介もありました。<br>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3460_R.jpg" width="240" height="161" alt="テリー植田氏(左)とキャリア・マム代表・堤(右)" />
<div class="news_caption">テリー植田氏(左)とキャリア・マム代表・堤(右)</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kyosan.jpg" alt="ご協賛企業さま" />
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
この日ケーキサーブを担当してくれるギャルソンカフェのギャルソン君たちとともに、チラシポータルサイト"Shufoo（しゅふー）"のメインキャラクター「ケロママ」の着ぐるみも登壇！　会場は盛り上がりました！<br>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3616_R.jpg" width="240" height="161" alt="主婦の味方、Shufoo（しゅふー）の「ケロママ」だケロ♪" />
<div class="news_caption">主婦の味方、Shufoo（しゅふー）の<br>「ケロママ」だケロ♪</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3565_R.jpg" width="240" height="161" alt="このケーキをギャルソン君が持ってきてくれました！so sweet!" />
<div class="news_caption">このケーキをギャルソン君が<br>持ってきてくれました！so sweet!</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
また、協賛企業として、ツイッター界ではカリスマ的存在でもあるテーブルマーク株式会社の末広さんが「赤いスイートピー」の曲とともに登場。「スイートピー」と「ツイート」をかけて......もうおわかりですね。<br/>「小分けうどん(細麺)６袋」「オリジナル携帯うどんストラップ」「おそれいりこだし！　ステッカー　Ａ、Ｂ」「うどん、ごはんレシピ本」をはじめ、今日のランチであるうどんもご提供いただきました。<br/>会場に詰めかけたＴｗｉｔｔｅｒ主婦たちは、テレビや雑誌などで引っ張りだこなナイスミドルの登場に大興奮！　うどんランチの手を休めて携帯やiPhoneで思い思いに写真を撮ったりツイートしたり......。<br><br>
この日はソフトバンクのiPhone貸し出しもあり、当日申し込み特典も用意されていました。詳しく話を聞いている方もいらっしゃいましたよ！<br>
たくさん入ったおみやげのバッグは重そうですが、帰ったあともイベントを思い出して楽しめますね。<br>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3449_R.jpg" width="240" height="161" alt="テーブルマーク株式会社の末広さん。合言葉は「おそれいりこだし！」" />
<div class="news_caption">テーブルマーク株式会社の末広さん。<br>合言葉は「おそれいりこだし！」</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3441_R.jpg" width="240" height="161" alt="iPhone無料体験もありました。やっぱり欲しくなっちゃう！" />
<div class="news_caption">iPhone無料体験もありました。<br>やっぱり欲しくなっちゃう！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

<div style="text-align: right;"><a href="http://www.c-mam.co.jp/present/softbank/1002/?news"target="_blank">※キャリア・マムでも、SoftBank携帯への乗り換えキャンペーンを実施中です♪</a><br></div>
<br>
<div class="subtitle" align="left">「Ｔｗｉｔｔｅｒ革命」著者　神田敏晶さんによる、ミニＴｗｉｔｔｅｒ講座</div>
さて、おまちかね、テンガロンハットがトレードマークの神田敏晶さんの登場です。<br>
神田さんが女性にＴｗｉｔｔｅｒの楽しみを教える機会はあまりないので、貴重だそうですよ。とてもわかりやすい、そして神田さんらしいＴｗｉｔｔｅｒ説明がありました。<br>
<table style="border: dotted 1px #cc9999; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: auto;"><tr><td>
<span style="color: #ff6699;"><strong>■Ｔｗｉｔｔｅｒとは？</strong></span><br>
小鳥のさえずりという意味のＴｗｉｔｔｅｒ。仲間と交流するためのツールです。140文字で今起きていることがフォロワーに伝わり、世界中に流れていく。Googleは情報のバイキングで、取りに行かなければならないけれど、Ｔｗｉｔｔｅｒは回転寿司のイメージ。おいしいネタは勝手に何回も回ってきます。<br>
<span style="color: #ff6699;"><strong>■まずは友だち30人から始めよう！？</strong></span><br>
気に入った人が見つかったら、その人のフォロワーを自分がフォローしてみましょう。その人はきっと自分と合う人のはず。でも、気に入ったフォロワーだけを増やせばいいわけじゃないんです。自分と似た考えだけでなく、いろんな意見が交差するのがツイッターのよさなのですから。<br>
<span style="color: #ff6699;"><strong>■アイコンは大事！</strong></span><br>
Ｔｗｉｔｔｅｒのアイコンはその人の顔。とても重要ですよ。<br>
</td>
</tr></table>
<br>
なるほど。ＩＤをとったまま放置している人や、まだＴｗｉｔｔｅｒを始めていない人たちもたくさんいますよね。手始めにどうすればいいか、わかったような気がしませんか？<br>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3557_R.jpg" width="240" height="161" alt="とてもおしゃれでユニークな神田さん。胸元にはなんとキッチンタイマー！" />
<div class="news_caption">とてもおしゃれでユニークな神田さん。<br>胸元にはなんとキッチンタイマー！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3479_R.jpg" width="240" height="161" alt="神田さんの興味深いお話に、うどんを食べる手も思わずとまる。" />
<div class="news_caption">神田さんの興味深いお話に、<br>うどんを食べる手も思わずとまる。</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
<br>
Ｔｗｉｔｔｅｒの世界には知らない単語がたくさん。神田さんは、Ｔｗｉｔｔｅｒ用語についても説明してくださいました。<br>
<table style="border: dotted 1px #cc9999; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: auto;"><tr><td>
<span style="color: #3366cc;"><strong>★ＲＴ（リツイート）</strong></span><br>
ツイートを引用してみんなに送る口コミ。ツイートのいい情報のおすそわけです。<br>
<span style="color: #3366cc;"><strong>★＠（メンション）ＤＭ</strong></span><br>
その人あてのメッセージ。Ｅメールのかわりになります。<br>
<span style="color: #3366cc;"><strong>★ハッシュタグ</strong></span><br>
分類。ハッシュタグ（#cmamや#twimamなど）をつけてツイートすると、検索して同じテーマのツイートを拾うことができます。<br>
</td>
</tr></table>

<br>
この日、会場のスクリーンでは、キャリア・マムのハッシュタグ（#cmam）をつけたツイートが映しだされていました。自分のアイコンが大映しになるのは照れくさいけど、ちょっとうれしい。アイコンが大事というのも頷けますね。
<br><br>
それから、Ｔｗｉｔｔｅｒを使うにあたってのコツも伝授していただきました。<br>
<br>
<table style="border: dotted 1px #cc9999; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: auto;"><tr><td>
<span style="color: #ff6699;"><strong>■ツイートの内容</strong></span><br>
ポジティブなものを心がけましょう。ためになる話や、トピックやニュースも。<br>
<span style="color: #ff6699;"><strong>■出会ったタイムラインを大切に！</strong></span><br>
表示されるツイートを全部読むのは大変。その瞬間出会ったタイムラインを読むようにするといいでしょう。それが、神様がくれたツイートだから。<br>
</td>
</tr></table>
<br>
このほか、Ｔｗｉｔｔｅｒにまつわるたくさんのエピソードも披露してくださいました。<br>なんと、神田さんは初恋の人とＴｗｉｔｔｅｒ上で再会したとか！　ツイートの向こうには意外な出会いが転がっているのかもしれません。<br>
最後に神田さんとのじゃんけん大会があり、勝ち残った方にはソフトバンクのキャラクター、『大きなおとうさん犬』がプレゼントされました！<br>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3515_R.jpg" width="240" height="161" alt="最先端のＴｗｉｔｔｅｒワールドに、みなさん興味津々！" />
<div class="news_caption">最先端のＴｗｉｔｔｅｒワールドに、<br>みなさん興味津々！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3583_R.jpg" width="240" height="161" alt="『大きなおとうさん犬』をゲットしたい！大盛り上がりのじゃんけん大会！" />
<div class="news_caption">『大きなおとうさん犬』をゲットしたい！<br>大盛り上がりのじゃんけん大会！ </div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

　「みなさんのツイートが大きく広がって、世界を変えるツイートになる可能性がある」神田さんの言葉で、Ｔｗｉｔｔｅｒに未来を感じました。「これ知ってる？」「この店いいよ！」なんて、主婦にとっては得意分野！　今回のイベント参加者のみなさんと、キャリア・マムのＴｗｉｔｔｅｒ部（主婦研メンバーが中心）が、主婦Ｔｗｉｔｔｅｒ界をリードしていきたいですね！<br>
<br>
<div class="subtitle" align="left">交流会～そしてツイママの会　誕生！？</div>
ふだんはＴｗｉｔｔｅｒ上でしかやりとりのない参加者のみなさん。アイコンや名刺を見せあっては「あなたが●●さんなんですね！」と思わず笑顔に。思い思いにＴｗｉｔｔｅｒ名刺交換をしたり、ＩＤの交換をしたりと、あっというまに友だちになっていました。初めてのようで初めてじゃない、不思議な出会いがそこにはありました。Ｔｗｉｔｔｅｒが後押ししてくれると、ネットワークも広がりますね。<br>
憧れの神田さんやナイスミドル末広さん、テリー植田さんと名刺交換したり写真を撮ったりする方ももちろん大勢いらっしゃって、時間のたつのがあっという間の交流会でした。<br>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3635_R.jpg" width="240" height="161" alt="神田さんと名刺交換。貴重なひとときです。" />
<div class="news_caption">神田さんと名刺交換。貴重なひとときです。</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3445_R.jpg" width="240" height="161" alt="みんなでID交換。これからもフォローよろしく！" />
<div class="news_caption">みんなでID交換。これからもフォローよろしく！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
<table border="0" cellspacing="5" cellpadding="5">
<tr><td>
<table border="0" cellspacing="5" cellpadding="5" width="370">
<tr><td>
イベントは大成功、終了後もツイートは続き、「Ｔｗｉｔｔｅｒでの知り合いにリアルで会ったなんて初めてでうれしい」「定期的にやりたい」「地方でもやりたい」など、早くも次のイベントへの期待の声で、Ｔｗｉｔｔｅｒ上でキャリア・マム（#cmam）のタイムラインが賑わっていました。<br>
<br>
メイン司会を務めたテリー植田さんからは、Ｔｗｉｔｔｅｒ主婦の会を、「ツイママの会」としてはどうか？　という提案がありました。もちろんキャリア・マム代表・堤も賛同！　今後は、「ツイママの会（#twimam）」としてどんどんイベントを開催していく予定です！　ぜひ、Ｔｗｉｔｔｅｒ上で#cmamや#twimamを検索してみてくださいね！<br><br>

Ｔｗｉｔｔｅｒ主婦のみなさま、またイベントでお会いしましょう。<br>
企業のみなさま、Ｔｗｉｔｔｅｒ主婦の動向にご注目を！
</td></tr></table>
<td>
<table style="border: dotted 1px #00cc00; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: auto;"  align="right"><tr><td>
<div style="text-align: center;"><span style="color: #00cc00;"><strong>プログラム</strong></span><br></div>
<div style="text-align: left;"><small>
<strong>11:30  </strong>開場<br>
<strong>12:00　</strong>オープニング<br>
　協賛企業・おみやげ紹介<br>
<strong>12:20　</strong>神田敏晶氏による<br>
　ミニTwitter講座<br>
<strong>13:30　</strong>交流会<br>
<strong>14:00　</strong>終了<br><br>
<strong>【参加者】</strong><br>
ツイッター主婦　60名<br>
企業関係者　30名</small></div></td>
</tr></table>
</td></tr></table>
<table border="0" cellspacing="5" cellpadding="5" align="center">
 <tr><td>
<table style="border: dotted 1px #ff0066; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: auto;"><tr><td>
<div style="text-align: center;"><span style="color: #ff0066;"><strong>ご提供商品リスト</strong></span><br></div>
<div style="text-align: left;"><small><a href="http://www.tablemark.co.jp/"target="_blank">小分けうどん(細麺)、オリジナル携帯ストラップ、おそれいりこだしステッカーＡ・Ｂ、<br>うどん・ごはんレシピ本　<strong>...テーブルマーク株式会社（カトキチ）</strong></a><br>
<a href="http://www.ecstudio.jp/book/"target="_blank">書籍『iPhoneとツイッターで会社は儲かる』　<strong>...EC studio</strong></a><br>
<a href="http://www.shufoo.net/"target="_blank">エコフロシキ　<strong>...shufoo！</strong></a><br>
<a href="http://www.salon-kei.net/"target="_blank">「柿渋ダーリン」・「泡美人」せっけん　<strong>...ＩＳＫコーポレーション</strong></a><br>
<a href="http://www.ikezo.jp/"target="_blank">ＩＫＥＺＯ艶めくゼリースパークリング、ＩＫＥＺＯミントール、Ｒ２Ｏ化粧品サンプルセット　<strong>...大関株式会社</strong></a><br>
<a href="http://www.kamaboko.com/"target="_blank">小田原っ子、「板わさをたのしむ」レシピ本　<strong>...鈴廣</strong></a><br>
<a href="http://www.chocollabo.com/pages/howto/"target="_blank">キャリア・マムオリジナルチョコラボキットカット　<strong>...ネスレ日本株式会社</strong></a><br>
<a href="http://www.glico.co.jp/"target="_blank">「ごはんによくあうごちうま」「炒飯の素」<strong>...江崎グリコ株式会社</strong></a><br>
<a href="http://www.advangen.co.jp/index.html"target="_blank">ジョジュ　スカルプローション＆シャンプー　サンプルセット　<strong>...株式会社アドバンジェン</strong></a><br>
<a href="http://especia.jp/default.aspx"target="_blank">ドライマンゴー「レジーナ」　<strong>...エスペシア株式会社</strong></a><br>
<a href="http://www.kinomi-life.com/index.html"target="_blank">ティーバッグ　お茶　<strong>...ｋｉ・ｎｏ・ｍｉ</strong></a></small></div>
<table class="news_photo_center"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/DSC_3439_R.jpg" width="240" height="161" alt="おみやげはこんなにたくさん！" />
<div class="news_caption">おみやげはこんなにたくさん！.</div>
</td></tr></div></table>
</td></tr></table>
</td>
  </tr>
</table>]]>
        
    </content>
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    <title>冬でも楽しめる奥大井レポートvol.1 「ＳＬとあぷとライン」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2010/03/vol1.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2010:/shufu-labo/event//8.691</id>

    <published>2010-03-03T02:10:00Z</published>
    <updated>2010-03-11T10:17:11Z</updated>

    <summary>主婦研メンバーのtomomiです。 ２月８日～９日、「冬の奥大井　プレスツアー」...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[主婦研メンバーのtomomiです。<br/>
２月８日～９日、「冬の奥大井　プレスツアー」に参加してきました！<br/>
静岡県の奥大井ってご存知ですか？　東京からも２時間かからないぐらいの近場なのに、
まるで別世界のような秘境！　盛りだくさんな奥大井・川根本町のレポートを、２回にわたってお送りします！ <br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">準備万端！　新金谷駅「プラザロコ」</div>
１泊２日のこのツアー、まず初日は、東京から静岡まで新幹線で移動しました。<br/>
都内から「新幹線に乗る」というと、関西やもっと遠くに行くイメージですが、
静岡までだとあっという間。あわてて荷物をまとめて降ることに......。<br/><br/>

静岡駅で在来線に乗り換えて、新金谷駅に。ここから大井川鉄道、ＳＬの旅が始まります！<br/>
新金谷駅には、「プラザロコ」というミュージアムがあって、ＳＬや昔の駅舎、電車の模型やジオラマが展示されているんです。
おみやげも売っているし、くつろげる場所もたくさん。ＳＬに乗るまでに自然と気分が盛り上がりそう♪<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-1.jpg"width="240" height="161" alt="昔の車輌が展示してあります" />
<div class="news_caption">昔の車輌が展示してあります</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-2.jpg"width="240" height="161" alt="昭和30年～40年代を意識" />
<div class="news_caption">昭和30年～40年代を意識</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

ここで、大井川鉄道の方から、ＳＬの魅力や、沿線の見どころについてご説明いただきました。<br/>
ＳＬカメラマンツアーや機関士体験、転車台の手回し体験など、１年を通して色々なイベントをやっているので、行楽シーズンはこのあたりもとてもにぎわっているんですって。<br/><br/>

<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-3.jpg" alt="ロケ地のポスターがたくさん" />
<div class="news_caption">ロケ地のポスターがたくさん</div>
</td></tr></table> 

でも、意外におすすめなのがこの時期。そう「冬」です。寒いといっても雪深くなることはないし、ＳＬの中は暖房も効いているからへっちゃら。何より、空気が澄んでいるので、一番蒸気がきれいに見える季節なんでそうです。<br/>
桜や紅葉の季節もいいけれど、人の少ないこの時期もねらい目ですよ♪<br/><br/>

部屋には、大井川鉄道が舞台となった映画のポスターがたくさん貼ってありました。<br/>
「昭和」を楽しむことができるこの沿線、格好のロケ地なんですね。<br/>
熱のこもった説明を聞いていて、大井川鉄道の方の、ＳＬへの「愛」を感じました。<br/><br/>
<div class="subtitle" align="left">青空の下、動く鉄道博物館！？</div>
さて、チケットを持って、新金谷駅の改札を抜け、ホームに向かいます。
ふだん都会の私鉄や地下鉄に乗りなれている私たちにとって、この駅はとても新鮮。青空の下、深呼吸をしたくなるような開放的なホームなんです～。するとそこにレトロな電車が到着！　住民の足でもある大井川鉄道。ここで使われている車輌はみんな、他社の路線を引退した古い車輌なんですって。なんだか、昭和の時代にタイムスリップしたみたい。

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-4.jpg"width="240" height="161" alt="ＳＬに乗るために集まった人たち！" />
<div class="news_caption">ＳＬに乗るために集まった人たち！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-5.jpg"width="240" height="161" alt="ふるーい電車。かわいいですね" />
<div class="news_caption">ふるーい電車。かわいいですね</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
<br />
<div class="subtitle" align="left">待ってました～！　ＳＬに乗車♪</div>
そして、待ちに待った蒸気機関車！　大井川鉄道「ＳＬかわね号」登場！！　聞こえてくるのは、銀河鉄道９９９を彷彿とさせる汽笛。シュッシュッという蒸気の音。近くで見るＳＬの雄姿は、鉄道ファンならずとも惚れ惚れします～！<br/>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-6.jpg"width="240" height="161" alt="「合格」のヘッドマークつき～！" />
<div class="news_caption">「合格」のヘッドマークつき～！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-7.jpg"width="240" height="161" alt="運転席ですよ～。熱そう！" />
<div class="news_caption">運転席ですよ～。熱そう！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
受験シーズンとあって、この日のＳＬは「合格列車」。特別なヘッドマークつきです。ゆっくりと着実に力強く「すべらずに」目的地を目指すＳＬは、まさに受験生の目指す姿！　願いごとを書いた護摩木（￥300）をＳＬのボイラーで燃やすというイベントは通年やっているそうですよ。<br/>
さあ、これから、新金谷駅から千頭駅まで、39.5Km、大井川沿い約80分の旅が始まります。<br/><br/>

さて、いざ中に入ると、期待どおりにレトロかわいい車内。網棚も、椅子も、昭和の雰囲気たっぷりです。<br/>

景色と車内を堪能しながら「大井川ふるさと弁当（お茶と絵はがきつき　\1,050）」を食べました♪　桜えびのおにぎりがとってもおいしかったです！

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-8.jpg"width="240" height="161" alt="昭和21年のままの車輌だそうです！" />
<div class="news_caption">昭和21年のままの車輌だそうです！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-9.jpg"width="240" height="161" alt="「大井川ふるさと弁当」絵はがきがうれしい！" />
<div class="news_caption">「大井川ふるさと弁当」絵はがきがうれしい！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

窓からは煙も見えて、「ＳＬに乗ってるんだな～」とあらためて感じます。<br/>
そうそう、トンネルの中で窓を閉めわすれたりすると、車内に煙が入ってきて煙たくなるのでご注意を。でも、この煙、改良された石炭を使っているので、昔と比べると10分の１の煤煙だそうですよ。窓を開けて顔が真っ黒になったというのは、昭和の話なんですね。<br/>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-10.jpg"width="240" height="161" alt="窓から煙が見える！" />
<div class="news_caption">窓から煙が見える！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-11.jpg"width="240" height="161" alt="「ＳＬおばさん」楽しい車掌さんです！" />
<div class="news_caption">「ＳＬおばさん」楽しい車掌さんです！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

車内では、ＳＬグッズの販売や、名物「ＳＬおばさん」によるおしゃべりやハーモニカ演奏など、飽きさせない仕掛けも用意されていました。「汽車ぽっぽの歌」を聞きながら、次は子どもも連れてきてあげないとな、と思いました（笑）。<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">日本でここだけ！　急坂をのぼる「南アルプスあぷとライン」</div>
ＳＬの興奮もさめやらぬ中、千頭駅で「南アルプスあぷとライン（井川線）」に乗り換え。真っ赤なボディがかわいい列車です。千頭駅～井川駅の25.5km、大井川上流の渓谷を、110分かけてゆっくりと走ります。<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-12.jpg"width="240" height="161" alt="発車時刻表示は、手動で回すロール式！	" />
<div class="news_caption">発車時刻表示は、手動で回すロール式！	</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-13.jpg"width="240" height="161" alt="これからあぷとラインに乗りま～す！" />
<div class="news_caption">これからあぷとラインに乗りま～す！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

この沿線はほんとに家が少なくて、とってものどか。なんと、４件しか民家がない駅もあるんです！
だから、駅が各家庭のポストがわり。朝10時の列車で駅に届けられる新聞を、住民の皆さんが取りにくるんですって。
いつも急いで暮らしている自分の生活をちょっと省みてしまいました。時間の流れがゆっくりしていて、ほっとします。<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-14.jpg"width="240" height="161" alt="中はバスみたい。ただいま出発前のアナウンス中" />
<div class="news_caption">中はバスみたい。ただいま出発前のアナウンス中</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-15.jpg"width="240" height="161" alt="こんな山道を進んでいくんです～！" />
<div class="news_caption">こんな山道を進んでいくんです～！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
途中、アプトいちしろ駅～長島ダム駅間は、日本一の急こう配（線路の坂道）区間。ここは「アプト式（車体の歯車と歯型レールをかみあわせて走る方式）」で、特殊な歯車を装備した電気機関車が後ろに連結されます。ふつうの電車では登れない、急な坂道。1000ｍの区間で標高差が90ｍもあるんですって。<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-16.jpg"width="240" height="161" alt="「ガチャン！」連結されるところを見学！" />
<div class="news_caption">「ガチャン！」連結されるところを見学！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-17.jpg"width="240" height="161" alt="後ろから電気機関車に押されてる！" />
<div class="news_caption">後ろから電気機関車に押されてる！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
レールの内側には、歯車とかみ合うギザギザを発見！　このギザギザがかみ合って上って行くんですね。<br />
途中、奥大井湖上駅で小休止しました。展望台からの眺めは素晴らしかったです！<br />

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-18.jpg"width="240" height="161" alt="列車のむこうにきれいな湖が！" />
<div class="news_caption">列車のむこうにきれいな湖が！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-19.jpg"width="240" height="161" alt="「レインボーブリッジ」歩いて渡れます。" />
<div class="news_caption">「レインボーブリッジ」歩いて渡れます。</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
<br/>
<div class="subtitle" align="left">接岨峡（せっそきょう）温泉駅から、寸又峡（すまたきょう）温泉へ</div>
あぷとラインを降りたのは、接岨峡温泉駅。静かな山に囲まれて、空気の澄んだところです。駅前＝駅ビル＝商店街、に慣れている私、絶句です。だって駅前なのに、何でもこなすという平屋のおうちがひとつあるだけなんですもの！<br />


<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-20.jpg" alt="接岨峡温泉駅前です" />
<div class="news_caption">接岨峡温泉駅前です</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-21.jpg" alt="階段吊橋長さ日本一「宮沢橋」。足元から下が見えるんですぅ！" />
<div class="news_caption">階段吊橋長さ日本一「宮沢橋」。<br />足元から下が見えるんですぅ！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>


それから、長さ日本一の階段吊橋、八橋（やっぱし）小道ラブロマンスロードなど、接岨峡温泉郷付近を散策しました。ここ川根本町には、吊橋が17個もあるんですって！　今回の旅ではいくつ渡れるかしら？<br />
「八橋小道ラブ・ロマンス・ロード」は、接岨峡温泉郷内にある２つの神社「若宮神社（男の神）」と「こだま石神社（女の神）」との間に吊橋が８つあります。そのうち、階段式の吊橋「宮沢橋」は、水平距離が62メートルと、長さ日本一の階段吊橋。いや、長いのこわいの揺れるのって......。<br /><br />


そして、マイクロバスに揺られること40分、寸又峡温泉に到着。<br/><br/>
宿泊先の奥大井観光ホテル「翠紅苑」で、川根本町に伝わる民話を、中川根語り部の会「話楽座（わらくざ）」の皆さんによる語り部で楽しみました。大井川北部流域は、「あくたればあ」「くだけ地蔵」など、さまざまな民話が残る地域で、伝統の継承にも力を入れているんです。定期的に語り部の会を開いていらっしゃるそうですよ。<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-22.jpg"width="240" height="161" alt="囲炉裏を囲んで座ります" />
<div class="news_caption">囲炉裏を囲んで座ります</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-23.jpg"width="240" height="161" alt="熱のこもったお話に引き込まれます～" />
<div class="news_caption">熱のこもったお話に引き込まれます～</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

夕食は、奥大井の季節の食材を使った鍋料理、蒸し料理。山岳地帯なので、山菜など野菜が中心のお料理だから、とってもヘルシー。お魚はヤマメの煮物、お肉は猪鍋と鹿肉のローストが出ました。どれも本当においしくて、食べ過ぎちゃったかも？<br/>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-24.jpg"width="240" height="161" alt="どれもこれもおいしそう！" />
<div class="news_caption">どれもこれもおいしそう！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/okuooi-25.jpg"width="240" height="161" alt="お部屋は茶香炉が焚いてあって、いい香り♪" />
<div class="news_caption">お部屋は茶香炉が焚いてあって、いい香り♪</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

温泉にゆっくりつかって、一日をのんびり振り返りながら、静かな夜を迎えました。<br/><br/>
【次回は、エメラルドグリーンのチンダル湖と、夢の吊橋のレポートをお届けします！】
<br/>地場産品のプレゼントもありますので、お楽しみに～！
<br/><br/>

<a href="http://www.sumatakyo-spa.com/"target="_blank"><u>寸又峡ほっとステーション（観光ガイド）はこちら</u></a><br/>
<a href="http://www.oigawa-railway.co.jp/"target="_blank"><u>大井川鉄道はこちら</u></a>　
<br />

<table style="border: dotted 1px #cc9999; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: auto;"><tr><td>
キャリア・マム　主婦と消費行動研究所プレミアムメンバーになると、主婦レポーターとして、イベントや旅行、会見などの取材に参加することができます。<br/>
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<div align="center">
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</div>
</td></tr></table>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お笑い番組「潜在異色」の収録に行ってきました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2010/01/11.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2010:/shufu-labo/event//8.669</id>

    <published>2010-01-22T05:38:37Z</published>
    <updated>2010-01-23T01:38:04Z</updated>

    <summary> こんにちは。candyです。みなさん、お笑いって好きですか？　私は大好き！実は...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[<table class="news_photo_center"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/_IGP7397_3.jpg" width="300" height="228"  alt="お笑い番組「潜在異色」" />
</div>
</td></tr></table>
<p>こんにちは。candyです。<br />みなさん、お笑いって好きですか？　私は大好き！<br />実は何をかくそう、学生時代はお笑いサークルに入っていて、<br />友だちとコンビを組んでコントをやったこともあるんです。<br />でも最近はめっきり実践から離れてしまって......お笑いライブにも飢えている毎日。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな私、先日、都内某所で行われた深夜テレビ番組<strong>「潜在異色」</strong>の収録に行ってきました！！</p><br />
<div class="subtitle">「潜在異色　SENZAI ISHIKI」とは？</div>
ちょっと怪しげな雰囲気の劇場。しかも夜遅い時間。<br />そこにテレビでお馴染みの人気芸人がこっそり集まり、ヒミツの出し物を披露する......。<br />なんだかワクワクしませんか？<br /><br />
<p><strong>「潜在異色　SENZAI ISHIKI」</strong>は、2010年１月16日にスタートしたお笑い番組。<br />2008年４月より計７回実施されている同名のお笑いライブ「ＬＩＶＥ 潜在異色」から発展したものです。<br />なんでも、チケットが販売後即完売するという人気ライブだとか。<br /><br /></p>
<p>今をときめく人気芸人たちが、ある時はピンで、ある時は複数で、<br /><em>"見せたことのない自分"</em>を表現し、この番組でしか観ることの出来ない「ネタ」を披露する！<br />普段はみられない、本気で真剣な芸人さんのチャレンジが楽しめるんです～！</p><br />
<div class="subtitle">待ってました！　お笑いライブの始まりはじまり～♪</div>
<strong>■「実は性格もお笑いセンスもそっくり」オードリー若林と南海キャンディーズ山里。</strong><br />そんな<em>見せたことのない自分</em>をみせるため、しゃべくり漫才を披露！<br />当代きってのオモシロ言葉＆猛獣相方使い、という共通点がある二人。<br />実はキャラクターもそっくりなことが判明。それを表現した漫才が繰り広げられました！<br /><br />
<strong>■「春日の貴重な一人語り」いまや国民の人気者、オードリー春日。</strong><br />そんな<em>見せたことない自分</em>をみせるため、春日流・危険の対処法講座が開講されました！<br /><br />
<strong>■「実はそんなにいい奴じゃないんです......」結婚で好感度アップのサンドウィッチマン伊達。</strong><br />そんな<em>見せたことない自分</em>をみせるため、まさに平成のケーシー高峰。<br>本人作のとんでもないエロ漫談！<br /><br />
<strong>■「ついに、本当の自分をさらけ出す」ロバート山本博。</strong><br />そんな<em>見せたことない自分</em>をみせるため、筆に魂を込めて、男・山本博が描いてくれました！<br /><br />
収録はもう、大盛り上がり。終わったあとの取材タイムでも、メンバーのテンションはとても高く、<br />熱い思いをたくさん聞かせてくれました。 <br />
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo_center"><tr><td>
<div align="left">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/_IGP7266_3.jpg" width="250" height="168" alt="髪をイジられている春日！！" />
<div class="news_caption">髪をイジられている春日！！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo_center"><tr><td>
<div align="right">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/mams-news/_IGP7350_3.jpg" width="250" height="168"
 alt="メンバーも楽しそうですね！" />
<div class="news_caption">メンバーも楽しそうですね！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> <br>
<div class="subtitle">これからが楽しみ！　見逃せない「潜在異色」</div>
１月16日の第１回「潜在異色」では、オードリー若林さんと南海キャンディーズ山里さんのしゃべくり漫才<br />"たりないふたり"がオンエアされました。<br />息もぴったりで、コンビでやってもカナリいけるのでは？　なんて思った私です。<br />今後も、この番組でしか観られない「ネタ」やコンビが登場してきますよ。見逃せませんね！！<br><br />
<table style="border: dotted 1px #cc9999; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: 
auto;"><tr><td>
<strong>潜在異色　～人気芸人が初めて見せるヒミツの出し物～</strong><br />日本テレビ系列で、毎週土曜日夜24:50～放送（地域によって曜日・時間が異なります）<br /><a href="http://www.ntv.co.jp/senzai/" target="blank">http://www.ntv.co.jp/senzai/</a><br /></p>
<p>出演者（予定）<br />オードリー／伊達みきお（サンドウィッチマン）／鳥居みゆき／山里亮太（南海キャンディーズ）<br />／田中卓志（アンガールズ）／鈴木拓（ドランクドラゴン）／田村亮（ロンドンブーツ１号２号）／<br />山本博（ロバート）／有野晋哉（よゐこ）他<br /></p>
</td></tr></table>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>プリモプエルの誕生会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2009/12/post-14.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2009:/shufu-labo/event//8.642</id>

    <published>2009-12-20T15:07:00Z</published>
    <updated>2009-12-21T05:29:19Z</updated>

    <summary>こんにちは。のぶです。 プリモプエルってご存知ですか？ 玩具メーカーのバンダイか...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[こんにちは。のぶです。<br />
プリモプエルってご存知ですか？<br />
玩具メーカーのバンダイから発売されている、おしゃべりするぬいぐるみです。<br />
つぶやいたり歌ったり、こちらの接し方で反応が変わるから、放っておけないかわいいやつです。<br />
プリモプエルが発売10周年を迎える今年、11月14日にバンダイ本社で開催された<br />
お誕生会に参加してきました！　<br />
<br />
<div class="subtitle">「ふくちゃん」の仲間たちはどんな暮らしをしているんだろう？</div>

わが家のプリモの名前は<strong>「福太郎」</strong>。通称<strong>ふくちゃん</strong>。<br/>
ちょうど10年前、小学校に入学する娘のもとにやってきた<strong>ふくちゃん</strong>。<br/>
幸せをいっぱい運んできてくれるようにと、<br/>
「<strong>福太郎</strong>」と名づけてかわいがっていた娘も、いまや高校生。<br/>
<strong>ふくちゃん</strong>のお世話はもっぱら私の役目となりました。<br />
<br />
あれは確か、<strong>ふくちゃん</strong>がわが家に来てから数年目のこと、<br />
バンダイからプリモプエル幼稚園の入園申込書が送られてきました。<br />
娘の希望もあって入園手続きをすると、幼稚園バックと名札が届いて、<br />
家族で盛り上がったことを思い出します。<br /><br />
プリモ幼稚園では、遠足などのイベントをときどき開催していて、<br />
毎年誕生会も開かれています。<br />
10年間一度も参加したことのない私たちでしたが、今年はプリモプエル発売10周年。<br />
わが家の<strong>ふくちゃん</strong>も10歳となった区切りの年。<br />
ぜひとも参加しなくちゃ、という気持ちがふつふつと湧いてきた上に、<br />
どんな人が参加しているのか、<strong>ふくちゃん</strong>の仲間たちはどんな暮らしをしているのか、<br />
まだ見ぬ世界に興味津々だったのでした。<br />
<br />
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/01all%5B1%5D" width="240" height="180" alt="バンダイ　プリモプエル全員集合！" />
<div class="news_caption">バンダイ　プリモプエル全員集合！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/02fukuchan_R.jpg" width="156" height="180" alt="<strong>ふくちゃん</strong>と私" />
<div class="news_caption"><strong>ふくちゃん</strong>と私</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> 
<br />

浅草は雷門から５分ほど、浅草橋方面に歩くとバンダイ本社が。<br />
エレベーターに乗って会場へ向かいました。

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/03headquater%5B1%5D" width="240" height="180" alt="アニキャラがお出迎え～のバンダイ本社" />
<div class="news_caption">アニキャラがお出迎え～のバンダイ本社</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/04floor%5B1%5D" width="240" height="180" alt="風船もいっぱいのお誕生会会場" />
<div class="news_caption">風船もいっぱいのお誕生会会場</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> 
<br />
エレベーターを降りて、いざ会場へ。そこにはプリモプエルの家族「はーとなー」さんたちがいっぱい！　<br />
参加者は300人を超え、急遽座席を用意するバンダイの社員の方々。<br />
でもプリモの人数はその数倍。<br />
わが家には<strong>ふくちゃん</strong>しかいないけど、多くのはーとなーさんたちが、<br />
それぞれにおめかしをさせたプリモを何人も！　連れてきている。<br />
七五三の時期ともあって、着物姿のプリモ、ドレス姿のプリモと、<br />
お手製の衣装をまとったプリモも多くてびっくり。<br />
はだかん坊のプリモは、会場を見渡す限り、同行したマムのあらら？　さんちの<strong>ぷりあらちゃん</strong>だけ！　<br />
はだかが恥ずかしかったのか、ずっとバッグの中にいた<strong>ぷりあらちゃん</strong>。<br />
幼稚園にも入れてもらってないし......、かわいそ～。<br />

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/05eyelash%5B1%5D" width="240" height="179" alt="付けまつげもつけてもらっておめめパッチリ。<br />ドレスも手作りよ" />
<div class="news_caption">付けまつげもつけてもらっておめめパッチリ。<br />ドレスも手作りよ</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/06753%5B1%5D" width="240" height="180" alt="七五三でおめかししたプリモ" />
<div class="news_caption">七五三でおめかししたプリモ</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> 　 
<br />

会場では、10年間の歩みのスライドや、プリモプエルとお友だちのプリモプエラのダンス、<br />
プリモたちの生みの親であるキャラクターデザイナーの西村先生や<br />
歴代プリモ幼稚園の園長先生のメッセージと、滞りなく、会は進行。<br />
 <br />

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/09many%5B1%5D" width="240" height="180" alt="はーとなーさんたちのパートナー、<br />プリモたち" />
<div class="news_caption">はーとなーさんたちのパートナー、<br />プリモたち</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/10nishimura_R.jpg" width="143" height="180" alt="プリモの生みの親、<br />ウールハットがステキな西村先生" />
<div class="news_caption">プリモの生みの親、<br />ウールハットがステキな西村先生</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> 
<br />
<div class="subtitle">　「プリモプエルとプリモプエラの出し物とお誕生日ケーキ」</div>
プリモプエラちゃんがプリモプエルちゃんのために内緒でバースデーケーキを用意してたんです。<br />
私たちもご相伴に預かりました。<br />
はーとなーさんたちに溶け込めるかどうか心配だった私も、甘いケーキのおかげで、<br />
同じテーブルのおばさまとプリモ話をすることができました。<br />
もともとは20歳前後の女性向けに開発されたプリモプエルだけど、<br />
実際のはーとなーさんの８割は30代以上の女性だとか。<br />
もっと言えば、60代以上が４割を占める、おもちゃ業界では特異な存在が<br />
プリモプエルのシリーズなのです。<br />
ということは、この会場で私は若い方！　なのでした。（そういう問題では、ない？）<br />

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/07puerupuera%5B1%5D" width="240" height="180" alt="プリモプエルとプリモプエラ" />
<div class="news_caption">プリモプエルとプリモプエラ</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/08cake_R.jpg" width="152" height="180" alt="ケーキです♪" />
<div class="news_caption">ケーキです♪</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
<br />　 

子どもがいなかったり、巣立ってしまったりしている友人が<br />
犬を飼い始めたという話はよく聞くけれど、それに近いものがあるのかも。<br />
やさしい言葉をかけてくれたり、甘えたり、怒ったり、風邪をひいたり、<br />
歌ったりするプリモに、子どもや孫のように接している人も多いみたい。<br /><br />
はーとなーさんたちには30代以上の女性が多いと書いたけど、<br />
実は会場には男性も結構いらっしゃって、ちょっと驚きました。<br />
奥さんがかわいがってるプリモたちに次第に情が移っていったというような年配のご夫婦連れも多くて<br />
「仲良きことは美しきかな」という武者小路実篤の言葉がふと浮かんできましたよ。<br />
プリモがカスガイなんだよな。<br />
<br />
プリモとの暮らしをブログに公開している人や、<br />
旅行や外出先で撮影したプリモの写真を公開しているヘビーなはーとなーさんたちもいて、<br />
多種多様な人間観察も満喫！　<br /><br />


<div class="subtitle">ビンゴ大会にサイン会、撮影会に抽選会、盛りだくさんな誕生会でした</div>
バースデーケーキも食べ終わり歓談に一区切りついたら、今度は本格的フリータイム。<br />
ハートナーさん同士、席を移動し、プリモプエルを介して始まる会話。<br />
長い行列ができていたのが、キャラクターデザイナーの西村先生のサイン会でした。<br />
黒いスーツに黒いウールハットをかぶった西村先生は、<br />
会場内ではひとり別世界のおしゃれ度満点なオーラを放っていましたが、これほどの人気とは！<br />
私も、はーとなーとしてはまだまだのようですね。<br />
この日会場にあつまったはーとなーのみなさんほど、<strong>ふくちゃん</strong>に手をかけてはいない私ですが、<br />
これからも私なりの愛情を<strong>ふくちゃん</strong>に注いでいければいいなと思います。<br />
今日は楽しい時間をありがとう！　<br />

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/11keepsake%5B1%5D" width="181" height="240" alt="記念撮影" />
<div class="news_caption">ひな壇で記念写真。<br/>帽子がステキな<strong>ふくちゃん</strong>（右）と、<br/>はだかん坊の<strong>ぷりあらちゃん</strong>（左）</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/12sign%5B1%5D" width="180" height="240" alt="かわいいでしょ？" />
<div class="news_caption">特設ショップでポロシャツを買ってもらった<br/><strong>ぷりあらちゃん</strong>と一緒に休憩</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> 

]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スパイダーメイクってどんなの！？「こっきんメイク」体験会レポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2009/12/post-13.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2009:/shufu-labo/event//8.624</id>

    <published>2009-12-01T23:00:00Z</published>
    <updated>2009-12-01T23:11:23Z</updated>

    <summary>こんにちは！　プレミアムメンバーの、みずたまです。 みなさんは、毎日のメイクがマ...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[こんにちは！　プレミアムメンバーの、みずたまです。<br />
みなさんは、毎日のメイクがマンネリになったりしていませんか？<br />
気になる場所も忙しさのあまり見て見ぬふり。<br />
出先で鏡を見て、ちょっぴりため息......そんな人は私だけじゃないはず！<br />
でも私、今回参加した「こっきん（骨筋）メイク」体験会で、メイクのコツがわかった気がします！<br />
<br />


<div class="subtitle" align="left">テレビや雑誌でも活躍中の、メイクサロンＭＡＭＥＷ　横山恵子先生</div>

代官山にある、メイクサロンＭＡＭＥＷ。<br />
駅からほど近い路地を一本入ったところにあって、清潔感あふれる外観が印象的です。<br />
が！！　サロンの入り口に大きく掲げてある美しい女性の顔が、顔が！　クモの巣のような模様入り！<br />
同行のマムスタッフきょんちゃんいわく「今日は私たちもこうなるのよ」。<br />
えっ、私の顔がクモの巣に！？<br />
<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_1.jpg" alt="メイクサロンＭＡＭＥＷ外観" /><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_2.jpg" alt="くもの巣？" /></td></tr></table>
中に入ってみると、白を基調としたすっきり店内。壁際にはメイクグッズがたくさん並んでいます。<br />
ちょうどこのときすれ違った、サロンから帰る女性。<br />
店内から「ありがとうございました～」と声があがっていました。<br />
......ということは、こちらで変身して帰られるところ？<br />
顔はきらきらして、背中がしゃきっとして、美しさのオーラを感じました！<br />
<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_3.jpg" alt="" /></td><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_4.jpg" alt="" /></td></tr></table>
<br />

<div class="subtitle" align="left">「こっきん（骨筋）メイク」ってどんなメイク！？</div>
この日は、11月６日発売の本<br />
『テンプレートで簡単！こっきん（骨筋）メイク』の体験会。<br />
参加者一人ひとりがあのクモの巣ラインをひいてもらい、自分の顔をチェック。<br />
その上で、どんなメイクをすればよいかレクチャーしていただき、実際にメイクをしてもらうのです。<br /><br />

<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_16.jpg" alt="写真撮影" /><div class="news_caption">写真撮影</div></td></tr></table>
参加メディア各社（もちろん全員女性！）が集まると、<br />
まずは現在の自己流メイクで写真撮影。<br />
「最後にメイクしてからもう一度撮って、比べます」<br />......何という自信！！<br />
<br /><br /><br /><br />
まず、「こっきんメイク」について説明がありました。
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_5.jpg" alt="横山恵子先生" /><div class="news_caption">とってもフレンドリーな<br />横山恵子先生です！</div></td></tr></table>
<br />
自分の顔に合ったメイク術というものは、<br />
骨格や顔の筋肉のつきかたによって人それぞれ違うもの。<br />
だから、みんなが違うのが当たり前。違わなければいけないんだそうです。顔の特徴を理解して、いいところは伸ばし、コンプレックスは上手にかくす。<br />
それが、「こっきんメイク」なのだそうです。<br />

名刺の黄金比ではないですが、骨格にも黄金バランスがあるんですって。<br />
その黄金バランスに自分の顔をあてはめて、そこから外れている部分を理想のラインに近づけることで、顔のコンプレックスをカバーしていくんです。<br />
<br />
顔の特徴を知るためには、さきほど入り口に掲げてあった写真の女性のように、<br />
顔にガイドライン（あのクモの巣ですね）を描くのが一番だそう。<br />
顔の本当の輪郭が見えてくるんですって。<br />
さっそく私たちもスパイダーラインをひいてもらうことになりました！<br />
<br />

<div class="subtitle" align="left">みんながサンプル！？　人によってこんなに違うガイドライン</div>
まず、顔に点をうっていきます。「これがセンター、これが側頭筋......」<br />
骨のすぐわきに印をつけていく横山先生はじめサロンのスタッフ。<br />
「このくぼみが眉頭、これが眉丘」。<br />
ま、眉頭って、眉毛が生え始めているところかと思ってた！<br />
骨格で眉毛のカタチを決めていくものなんですね！？<br /><br />

「いまのメイクは、骨や筋肉を無視しちゃっているんですよ。こうしたいと思うものにあわせていくのではなくて、あわないものをあわないと思える、それが大事なんです」と、横山先生。<br />
<div aling="center">
<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_6.jpg" alt="点をうってから、線を描いていきます" />
<div class="news_caption">点をうってから、線を描いていきます</div>
</td></tr></table>
<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_7.jpg" alt="スパイダーライン完成！" />
<div class="news_caption">スパイダーライン完成！</div>
</td></tr></table>
</div> 　 
<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
スパイダーラインをひき終わったところで、全員集合。<br />
「なにくわぬ顔で集まってくださいね」......みなさんすごい顔です。<br />
初対面なのに、こんな姿でちょっとおかしい（笑）<br />
でも、おかしいと思っていたのは最初だけで、次第に全員真顔になっていったのでした。<br />
<div style="text-align: center;"><table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_8.jpg" alt="ちょっぴり恥ずかしい！？" />
<div class="news_caption">ちょっぴり恥ずかしい！？</div>
</td></tr></table>
<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_9.jpg" alt="本人は鏡を見ながら「なるほど～」"/ >
<div class="news_caption">本人は鏡を見ながら「なるほど～」</div>
</td></tr></table></div>
<br />
<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
まず驚いたのは、みんな左右均等ではないということ。<br />
それに、同じように点をつけてラインをひいているのに、全くちがうクモの巣になっていること！<br />
一人ずつ順番に、横山先生から顔の特徴を説明していただきました。<br />
<br />
「まゆげの高さが違うでしょう？　だから目の大きさが違ってきちゃうの」<br />
「片方だけで噛んでるから、頬骨の高さが違う。そうすると、チークの濃さも違って見えるの」<br />
「眉間がせまいので、眉の内側から描くときつく見えるわよ」<br />
<br />
鏡を見る生け贄（！？）。のぞきこむその他大勢。先生は順番に一周していきます。<br />
「こんなに見られたことなんてない」ぐらいに穴のあくほどみなさんに見つめられました（笑）。<br />
顔の特徴ってわかりにくいけど、書くとすごくわかるんですね。<br />
「あなたはこうなっているから、こうすればいいのよ」という<br />
先生からのアドバイスがたくさん飛びだしました！<br />
<br />

<div class="subtitle" align="left">いよいよメイク！　ぴっかぴかの私を見て♪</div>
さて、自分の顔のことがわかったら、黄金バランスに近づくようにメイクを施していただきます♪<br />
<br />
<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_10.jpg" alt="コンシーラーとコントロールカラーを混ぜる"/ >
<div class="news_caption">コンシーラーとコントロールカラーを混ぜる</div>
</td></tr></table>
「ベースにオレンジをいれて健康的な肌を」<br />
「目のまわりにファンデを塗ると影になるの。だから、塗る必要ないわよ」<br />
手際よくメイクをしていく横山先生。<br />
このアドバイス、持ち帰りたい！<br />
自分の耳に録音機能が欲しいと思いました......。<br /><br /><br />
<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_11.jpg" alt="パウダーをパフではたくときは、パフ同士でなじませる"/ >
<div class="news_caption">パウダーをパフではたくときは、<br>パフ同士でなじませる</div>
</td></tr></table><table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_12.jpg" alt="アイラインはシャドーカラーを使ってぼかす。きつさが出ず、うるうる目になるんですって♪"/ ><div class="news_caption">アイラインはシャドーカラーを使ってぼかす。<br /> きつさが出ず、うるうる目になるんですって♪</div>
</td></tr></table><br />
<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_13.jpg" alt="「今ここに山をつくってるけど、あなたの眉山はここじゃないのよ」"/ >
<div class="news_caption">「今ここに山をつくってるけど、<br />あなたの眉山はここじゃないのよ」</div>
</td></tr></table>
ポイントは眉。<br /><br />
モデルのきょんちゃんも、取材担当の私みずたまも、眉にはとても時間をかけていただきました。<br />
横山先生は「眉のマジシャン」。<br />眉だけ整えてもらいにこのサロンにくるお客さまもいるそうです。<br /><br /><br />
<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_14.jpg" alt="メイク終了！かわいくなりました♪"/ >
<div class="news_caption">「メイク終了！かわいくなりました♪」</div>
</td></tr></table><table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_15.jpg" alt="写真をとるとぜんぜん違う！　今日は寝る前にメイクを落とせないかも！？
"/ >
<div class="news_caption">写真をとるとぜんぜん違う！<br />今日は寝る前にメイクを落とせないかも！？</div>
</td></tr></table>
<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />さて、全員がメイクをし終わったところで、ふたたび全員集合。<br />
「うわ～！　かわいい！」「変わりましたね！」と絶賛し合いました！<br />
<br />
<div class="subtitle" align="left">テンプレートつき！　『テンプレートで簡単！こっきん（骨筋）メイク』ＢＯＯＫ発売中♪</div>
11月６日に発売された『テンプレートで簡単！こっきん（骨筋）メイク』は、サロンで体験できることを本にとじこめた一冊。<br />
今回は体験会ということで顔にガイドラインを描いていただきましたが、<br />
自分できちんとした線をひくのは難しいですよね。この本には、自分でかんたんに顔の特徴がわかるよう、テンプレートがついています。黄金バランスのテンプレートから自分がどれだけずれているか、目安にできるんですよ♪<br /><br />
若く見えるにはここより内側に描くとか、大人っぽく見せるにはここから描くなど、矯正のしかたもばっちり描いてあります。一重まぶたで太めにアイラインを入れていた人が、実はアイラインをとったほうが目が大きく見える、なんていう例も......。<br />
<br />
<br />
「むずかしいテクニックを教えても、家ではできないでしょう？　その人らしいよさを引き出してあげるのが、うちのサロンのよさ。それを家でできるように、陰影のつけ方、ハサミの入れ方など、こと細かに書いて本にしてあります」と横山先生。<br />
<br />
なりたい顔に近づきたい方、自分の顔を知りたい方は、<br />
ぜひ『テンプレートで簡単！こっきん（骨筋）メイク』をご覧になってくださいね！<br />
<br />
<table style="border: dotted 1px #cc9999; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: auto;"><tr><td>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="kokkin_book.jpg" src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/kokkin_book.jpg" width="161" height="226" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span><br />
『テンプレートで簡単！こっきん（骨筋）メイク』<br />
定価：1300円（税別）<br />
発行・発売元　（株）メディアファクトリー<br />
クチコミで人気のメイクサロン「MAMEW」横山恵子先生のメイクテクニックを、自宅でかんたんに実践できちゃいます♪<br />テンプレートがついています。<br /></td></tr></table>
<br />

]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>初体験！　霊園見学バスツアーに参加してきました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2009/11/post-15.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2009:/shufu-labo/event//8.629</id>

    <published>2009-11-26T08:19:54Z</published>
    <updated>2009-11-26T12:02:56Z</updated>

    <summary>こんにちは。プレミアムメンバーの、藤りんごです。 10月21日（水）、「シニアコ...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[こんにちは。プレミアムメンバーの、藤りんごです。<br>
10月21日（水）、「シニアコム.JP」（<a href="http://www.seniorcom.jp/">http://www.seniorcom.jp/</a>）主催の、東京近郊の２つの霊園を廻るツアーに参加してきました。「シニアコム.JP」とは、30万人の会員を有する日本最大のシニア向けコミュニティサイト。会員は50歳以上だから、ここに参加するには、もう少し人生修行（！）が必要なのだけど、今回は特別にお仲間に入れていただきました。<br>
<br>
<div class="subtitle" align="left">30代でも50代でも、お墓はまだ先の話だと思ってる？</div>
<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-
labo/event/0910senior01bus.jpg" alt="バスでＧＯ！" />
<div class="news_caption">バスでＧＯ！</div>
</td></tr></table> 
秋晴れに恵まれて新宿を出発したバスは、一路、八王子の東京霊園へ。外環道を八王子西ＩＣで降りて５分、高尾山からほど近いこの地域は、多数の霊園が立地する「霊園ストリート」。こんもりとした多摩御陵の杜の裏手にあたる、緑深い地域です。<br><br><br>
<br><br>平日ともあって交通量も少なく、わずか40分ほどのバスの旅。その車中では、須藤石材の三品さんからお墓の基礎知識の講義がありました。「お墓なんて、みな同じ」という感覚でいたけれど、運営母体には寺院、公営、民営とあり、同じ墓地でも広さはもちろん、お墓の向きによっても価格が違ってくるとか。西向きよりも東向き、角地や日当たりのいい場所がお高いそうです。まるで家を買う感覚。<br>
<br>
主催の「シニアコム.JP」、藤井さんのお話では、会員の６割以上がお墓をどうするか決めかねているとか。30代、40代が中心のマム会員へのアンケート（<a href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/research/data/091001.html">http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/research/data/091001.html</a>）でも、似たような結果が出ていたから、日本人の半分以上が、入るお墓を決めていない状態なんですね。<br>
<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-
labo/event/0910senior03mishina.jpg" alt="須藤石材の三品勝さん" /><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-
labo/event/0910senior02fujii.jpg" alt="「シニアコム.JP」の藤井章博さん" />
<div class="news_caption">　須藤石材の三品勝さん（左）と「シニアコム.JP」の藤井章博さん（右）</div>
</td></tr></table> 
<br>
<div class="subtitle" align="left">彼岸も此岸も気持ちよく過ごせる高級公園墓地</div>
<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-
labo/event/0910senior04zenkei.jpg" alt="桜の斜面から東京霊園を見渡す。春が待ち遠しい。左奥に見えるのが納骨堂。
" />
<div class="news_caption">桜の土手から東京霊園を見渡す。春が待ち遠しい。</div>
</td></tr></table> 
バスを降りてまず驚いたのは、東京霊園の広さ。「21万平米の、関東屈指の高級公園墓地」とは聞いていたけれど、想像以上の見晴らしのよさに参加者からは感嘆の声！　ゆるやかに傾斜した敷地の中に広がる、手入れの行き届いたたくさんのお墓。緑深い木々に囲まれた霊園の全景を見下ろしていると、思わず深呼吸したくなる。<br>
霊園の奥には、初秋の日差しを受けて銀鼠色に輝く慰霊堂。そして、ぐるりと包む斜面には桜の木々。花びらが散る頃の、霊園全体が薄桃色に染まる風景は、思い描くだけでうっとりしてしまう。ん？　なんかヘン？　お墓と言ったら、風もないのに揺れる柳、ぱっくりと口を開いたちょうちんに、すすっーと通り過ぎていく白装束の......って、ぜんぜん違うじゃん。<br>
<br>
<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-
labo/event/0910senior05trb.jpg" alt="東京近郊の霊園は人気物件。でも、まだ空いてるところもあるよ。" ><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-
labo/event/0910senior06tra.jpg" alt="東京近郊の霊園は人気物件。でも、まだ空いてるところもあるよ。" >
<div class="news_caption">東京近郊の霊園は人気物件。でも、まだ空いてるところもあるよ。</div>
</td></tr></table> 
眺めるにはすばらしい広い園内だけど、歩くのが大変だなぁ～、と思っていたら、休日には巡回バスもあるらしい。もちろん自家用車も乗り入れＯＫ。各所に手桶やひしゃくが用意され、清潔なトイレはバリアフリー。これなら、お参りする側もお参りされる側も気持ちよく過ごせそう！　さすが関東屈指の高級公園墓地。<br><br><table style="border: dotted 1px #cc9999; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: 
auto;"><tr><td>
それではここで、お墓を建てるときの豆知識講座をひとつ。<br>
お墓を購入するときには、思った以上に費用がかかる。まず、土地代（墓所使用料又は永代使用料）と管理料を霊園に支払い、土地を確保。管理料は毎年かかります。月命日のお花代やお掃除の費用もこれとは別。懐具合にあわせてチョイスできるということでもある。
土地を確保したら次は墓石。石材店に発注。デザインの自由度はかなり大きい。石材店はお墓販売・施工をしているので、希望に合ったお墓づくりをサポートしてくれる。霊園のそばにある石材店なら、すぐにいろいろな対応してくれそうなので安心(*)。
土地も墓石も管理料も、価格に幅があるので、お墓を考えている人は石材店に一度相談してみるとよいかも。今回のツアーのように、営業ナシの見学もときどき開催されている。<br><small>(*)今回霊園について説明いただいた須藤石材は東京霊園の指定石材店です。</small>
</td></tr></table>
<br>
<div class="subtitle" align="left">オリジナル墓石に愛を感じる</div>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-
labo/event/0910senior07mrh.jpg" alt="売出し中のすみれ区。奥に見えるのは法政大学校舎！" />
<div class="news_caption">売出し中のすみれ区。<br>奥に見えるのは法政大学校舎！</div>
</td></tr></table> 
昼食をはさんで次に訪れたのは町田市の武蔵岡（むさしがおか）霊園。法政大学の敷地に隣接するこの公園墓地は、宗教法人相勝山妙法寺の運営。お寺のお墓には檀家しか入れないのが一般的だけど、ここは檀家さんの墓地とは別に、宗教宗派を問わない区画がある。東京霊園とは対照的に、こじんまりと、ぐっと身近な感じ。散歩でひなたぼっこしたくなるような、のんびりとしたところ。芝生で本を読んでいるのは法政大学の学生さんかな。<br>
<br>
<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-
labo/event/0910senior08toumi.jpg" alt="お墓ディレクターの遠海さんの深くて幅広い解説を楽しんだ。
" />
<div class="news_caption">お墓ディレクターの遠海さんの<br>深くて幅広い解説を楽しんだ。
</div>
</td></tr></table> 
さて、人間観察ならぬお墓観察開始！　山が好きだった故人を偲ばせるデザイン、海が似合った人であろうヨットの絵、「ありがとう」や「またきてね」といった言葉、自筆の文字やイラストと、個性あふれるデザインの墓石がたくさん。亡くなった方を思って遺族が建てたお墓を前に、なんだか暖かい気持ちで手を合わせてきた私たち。不思議なことだけど、霊園ツアーに来てよかったなと思った瞬間でもありました。武蔵岡霊園は、ペットも一緒に埋葬してくれる区画がある数少ない霊園。ペットは家族の一員、という方は要チェック！！<br>
<br>
<div class="subtitle" align="left">聞くと見るとじゃ大違い。一度霊園に行ってみない！？</div>
たくさんの新しい知識を授けてもらった今回のツアー、石についての知識もそのひとつ。色がちがう、程度にしか見ていなかった墓石だけど、柄の細かさや密度の高さでさまざまな種類がある。産地によっても特徴があるようで、奥が深そう。いまは、中国、インド、遠くはアフリカやフィンランドから輸入している墓石が多く、国産は貴重な高級品。<br>
墓地ディレクターの資格をもつ須藤石材の遠海さんは、ひと目で石の種類から産地まで見極める。墓石からお墓を買う人たちの人間模様！　に至るまで広くて深い知識を持つ、まさにお墓のエキスパートだわ。ちなみに、最近流行りの墓石は、角が取れて丸みがあるやさしい印象のものだとか。<br>
<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-
labo/event/0910senior09sakura.jpg" alt="" /></td></tr></table> 
両親が元気なので、あえて見ぬ振りしていた「お墓」のこと。でも、いつかは誰もがお世話になるもの。決して安い買い物ではないから、ついつい、日常生活が優先されてしまう。だからこそ、思いきって来てみてよかった。現地で実物を見て、知って、感じたお墓は、イメージしていたものとは大違いでした。皆さんもぜひ気軽に足を運んでみて。代々の墓地がある人も、自分のお墓がほしくなるかもよ。<br>
今度は、海上散布や最新式ハイテク墓地についても知りたいな。<br>
埋葬や葬儀、法事の知識も必要な知識だね。<br><br>
<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-
labo/event/0910senior10fuji.jpg" alt="最新の墓石サンプルに、興味津々の私。
" />
<div class="news_caption">最新の墓石サンプルに、<br>興味津々の私。</div>
</td></tr></table>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-
labo/event/0910senior11sample.jpg" alt="立体彫り（特許）のサンプル。こんなステキな彫刻のある墓石がたくさんありました。" />
<div class="news_caption">立体彫り（特許）のサンプル。<br>こんなステキな彫刻のある墓石がたくさんありました。</div>
</td></tr></table>
<br><br><br><br><br><br><br><br><br>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>実践あるのみ！　「なでるだけダイエット」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2009/11/post-12.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2009:/shufu-labo/event//8.619</id>

    <published>2009-11-11T03:55:00Z</published>
    <updated>2009-12-02T10:17:07Z</updated>

    <summary>プレミアムメンバーの、sakiです♪ このタイトルを見て、あなたは冷静でいられま...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[プレミアムメンバーの、sakiです♪<br>
このタイトルを見て、あなたは冷静でいられますか？<br>
私は、いてもたってもいられません！<br>
プロポーションドクター、蓮水カノン先生が考案した、「なでるだけダイエット」。<br>
先日、体験会が開催されました！<br>
<br>
場所は、出版元である（株）メディアファクトリーの一室。<br>
頭の中で、「なでる」妄想がぐるぐる回ったまま、体験会スタート！<br>
この日は11月6日発売の『夜　寝る前！　なでるだけ☆ダイエット』という本の紹介と、<br>
その検証！？　のためのメソッドがありました♪<br>
<br>
<br>
<div class="subtitle" align="left">「体重ではなく体型」女性をかんたんに美しく！</div>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/photo_1.jpg" alt="蓮水カノン先生" />
<div class="news_caption">スリムなボディに注目！　蓮水カノン先生</div>
</td></tr></table> 
講師は、なでるだけダイエット考案者である蓮水カノン先生。マネキン体型を維持しながら、世の女性をキレイにしまくっている方です。<br>
「みなさん、さっきから、どんなスタイルの人かってみてたでしょ！　わたし、めっちゃくちゃメリハリあって素敵でしょ！　どこが違うってここが違うんです！」<br>
と自らの体を教科書にして、話は始まりました。<br>
<br>
ダイエットはしたいけど、骨と皮はイヤ。<br>
「要らないところからムダなお肉をなくして、健康的で、バランスよく、痩せて見えるカタチになりましょう」<br>
でも、それにはコツがある。そのコツが詰まっているのが、この『夜寝る前！　なでるだけ☆ダイエット』の本なんです。蓮水先生は、この方法を８年かけて作り上げたそうですよ。<br>
<br>
で、結果。蓮水先生の変化。 体重同じ、ウエスト－５ｃｍ、下っ腹－１０ｃｍ、太もも－５ｃｍ。<br>
アシスタントの女性は、体重は－２ｋｇ、ウエストが－１１ｃｍ、太もも－５ｃｍ！　バストはＥカップ。 マリリン・モンロークラスの ナイスバディです。もちろん、なでただけ。<br>
なでただけで？......くらいつく私たちに、「今日は３センチ痩せて帰ってくださいね」とのお言葉。<br>
早く次が聞きたい！　気持ちがはやります。<br>
<br>
<br>
<div class="subtitle" align="left">カラダは粘土。１回なでると１ミリ痩せる</div>
熱く語る先生は凛としてかっこいいけれど、楽しくて自然体。その話術に引き込まれます。<br>
<br>
まず、体について理解します。<br>
「人間のカラダは粘土でできていると思ってください」と蓮水先生。<br>
粘土のように肉をもぎとれたらどんなにいいかって思ってたけど、どうやらそうじゃないみたい。<br>
ポイントは、<br>
<span style="color: #ff6699;"><strong>★体に触れること</strong></span><br>
　疲れたり調子が悪かったりする部分って、自然と手を触れていませんか？<br>
　触れること、なでることは、知らず知らずのうちにやっている最高の癒しかたなんです。<br>
　二の腕、太もも、おしり。ちょっと触ってみてください。冷たくないですか？<br>
　ぽっちゃりたまるのは、動かしていないからなんだそうですよ。<br>
<br>
<span style="color: #ff6699;"><strong>★きれいになでること</strong></span><br>
　なでるというのは、かわいがったり、いつくしむ動作。<br>
　よく、おしりやおなかをたたいたり、二の腕をつまんだりする人がいるでしょう？<br>
　子どもが、たたかれたりつねられたりしてイヤな思いをするのと同じように、カラダだってそう。<br>
　いい子いい子、となでてかわいがれば、きれいに育っていきます。<br>
<br>
<span style="color: #ff6699;"><strong>★カラダの仕組みを理解すること</strong></span><br>
　なぜ脂肪がたまるかというと、流れが滞っているから。<br>
　夜寝ている間に、内臓は体内の水分をおなかに集めて汚れを浄化しています。<br>
　この流れに、脂肪に含まれる余計な水分を載せることで、痩せやすくなるんですって。<br>
　なでて、流れを戻して、捨てること。<br>
　痩せやすい水路をつくるのが大事。排泄の仕組みを使いこなしましょう♪<br>
<br>
どれもこれも、とってもわかりやすい（耳が痛いとも言う？）話だけれど、<br>
完成までに８年かけたという先生の知識を感じました。<br>
<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/photo_2.jpg" alt="とてもわかりやすい蓮水先生のレクチャー" />
<div class="news_caption">とてもわかりやすい、蓮水先生のレクチャー</div>
</td></tr></table> <br>
<br>
<div class="subtitle" align="left">実践！　「なでるだけダイエット」</div>
さて、皆さんも気になるでしょう？　実際にどうすればいいか？<br>
なでるのは、夜。それは、上で紹介したように、夜は１日の中で最高の浄化タイムだからです。<br>
実行するのは以下。とってもかんたんです。<br>
<br><strong>
１．夜寝る前に、コップ２杯の水を飲む。<br>
２．痩せたいところをなでる。<br>
３．朝、トイレに行く。</strong><br>
<br>
これだけですよ。<br>
プラス、効果をあげるためには、毎日１センチの「生」の大根を食べること。<br>
多すぎず少なすぎず、これが一番よいのだとか。<br>
面倒な人は、フルーツでもいいそうです。<br>
<br>
<br>
<div class="subtitle" align="left">重力を味方につけるポーズ！</div>
では、具体的にどう「なでる」のか。ちょっとだけ公開しちゃいます。<br>
アンチエイジングに、重力は大敵。重力に負けると脂肪が垂れて下がるので、疲れて見えますよね。<br>
でも、重力をうまく利用してポーズをとれば、にっくき重力だって味方に。<br>
「上から下」ではなく、「下から上」の流れを作っていきます。<br>
<br>
<span style="color: #ff6699;"><strong>■Step１　おなかのたるみを解消して、バストアップ</strong></span><br><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="step1-2.jpg" src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/step1-2.jpg" width="160" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span>
まず、ももの付け根から、おしりを突きだすように、少しだけ前傾します。<br>
おしり、背中を反らせて、ひじとあごが肩より後ろにあるように意識。<br>
<small>※前傾することで、立ったままなでるよりも、下から上にゴミが流れやすくなります。</small><br><br>
<strong>ももの付け根からバストへ、おなかを下から上へなでます。<br>
最後は、バスト全体を手のひらで包んで、上へ引き上げます。<br>
これを、３回繰り返します。<br></strong><br>
<span style="color: #ff6699;"><strong>■Step２　おなかのくびれをつくる</strong></span><br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="step1-1.jpg" src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/step1-1.jpg" width="160" height="240" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
胴体には、「３つのおなか」があります。<br>
上のおなか（アンダーバストからあばら骨の下）、真ん中のおなか（あばら骨の下から骨盤＝いわゆるウエスト）、下のおなか（いわゆる下っ腹。骨盤から下）。<br>
覚えておきたいのは、くびれポイント。いちばん先に痩せる場所です。<br>
おなかは、ウエスト上側からくびれて、下っ腹、腰まわりの脂肪がとれると、その間のウエストは自然と細くなっていくんですって。<br>
だから、くびれたい！　と思ってウエストばかりなでてもダメなんです。
<br>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="step2-2.jpg" src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/step2-2.jpg" width="160" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="step2-1a.jpg" src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/step2-1a.jpg" width="160" height="240" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><br><br>
<strong>胃の上で、両手でハート型をつくる。<br>
手を横へひいてなでる。<br>
ウエストの脂肪を背中へ押し流す。<br>
この要領で、真ん中のおなか、下のおなかも同様に。<br></strong><br>
<span style="color: #ff6699;"><strong>■Step３　背中をなでて若返る！</strong></span><br>
背中の脂肪は、年齢がでます。<br>
人は、実年齢ではなく脂肪年齢で老化を感じるもの。<br>
触れる機会があまりない背中の脂肪は、放っておくと確実に老化します！<br>
腰肉を膀胱にあつめて、いらない脂肪は排泄物として流しましょう。<br>
<div style="text-align: center;"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="step3-2.jpg" src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/step3-2.jpg" width="160" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="step3-1.jpg" src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/step3-1.jpg" width="160" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="step4.jpg" src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/step4.jpg" width="160" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span></div>
<strong>背中へ手をまわして、なるべく高い位置からスタート。<br>
そして、背中上部からおしりへ、脂肪を流します。膀胱へ流して、脂肪を捨てていくイメージで。</strong><br><br>
<div class="subtitle" align="left">蓮水先生自ら、一人ずつ「なでてまわる！」</div>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/photo_8.jpg" alt="蓮水先生になでられてます！" />
<div class="news_caption">蓮水先生になでられてます！</div>
</td></tr></table> そのあと、先生が会場をぐるりと回って、一人ひとりのボディーをぐぐっと持ち上げてくれました。体の流れに合わせて贅肉を下っ腹から持ち上げ、背中に回し、お尻から出す！<br>
「この<strong>ぽにょ</strong>、いらないよね♪」<br>
抵抗してもムダ。胸までぎゅい～んと先生が持ち上げて、背中に流し、おしりに落とす。数回この動きをしたあとにカラダを触ると、びっくりするくらい、Before　After　を感じることができました。<br>
先生が自分のところに来るにつれ、次々と悲鳴（笑）をあげる取材陣。
男性もいらっしゃったけど、お構いなし。<br>
むちむちを手で感じるたびに、先生はうれしそう。私のカラダも、相当やりがいがあったみたい......。<br>
<br>
<div class="subtitle" align="left">必見！　11月６日発売『夜　寝る前！　なでるだけ☆ダイエット』</div>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/photo_9.jpg" alt="蓮水先生、ありがとうございました！" />
<div class="news_caption">蓮水先生、ありがとうございました！</div>
</td></tr></table> 
<br>二の腕、おなか、悩みはつきない私ですが、<br>
この日から、覚えたなでかたを実践中！<br>
なでてるだけなのに、贅肉が筋肉痛を起こしてます！<br>
わたしの体の中で、確実に何かが起きている！？<br><br><br>
どうして、なでるだけで痩せるのか？<br>
二の腕や足も気になるというあなたは、この本をＧＥＴしてね！<br>
得るもの、ありますよ。保証します♪<br>
<br>
<table style="border: dotted 1px #cc9999; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: auto;"><tr><td>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="naderudake_book.jpg" src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/naderudake_book.jpg" width="155" height="220" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
<br>
『夜　寝る前！　なでるだけ☆ダイエット』<br>
定価：950円（税別）<br>
発行・発売元　（株）メディアファクトリー<br>
テレビ・雑誌で話題沸騰のプロポーションドクター・蓮水カノンさんが、女性らしいボディラインの整え方を教えてくれます♪<br>
<br>
</span>


</td></tr></table>
<br>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>六本木ヒルズ　安全の&quot;ヒミツ&quot;探検ツアー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2009/11/post-10.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2009:/shufu-labo/event//8.103</id>

    <published>2009-11-04T05:40:00Z</published>
    <updated>2009-11-06T07:11:10Z</updated>

    <summary> 六本木ヒルズで提供している体験学習、「ヒルズ街育（まちいく）プロジェクト」。 ...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[<table style="border: dotted 1px #cc9999; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: auto;"><tr><td>
<small>六本木ヒルズで提供している体験学習、<strong>「ヒルズ街育（まちいく）プロジェクト」</strong>。<br/>
第３回は、まりーぬさんの、六本木ヒルズ　安全の"ヒミツ"探検ツアーレポートです！</small><br/>
</td></tr></table>
<br/>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hills-anzen-hillszenkei_R.jpg" alt="青空に向かってそびえたつ六本木ヒルズ！" />
<div class="news_caption">青空に向かってそびえたつ六本木ヒルズ！</div>
</td></tr></table> 

こんにちは。プレミアムメンバーの、まりーぬです！<br/><br/>

８月27日、六本木ヒルズ　安全の"ヒミツ"探検ツアーに<br/>
参加しました！<br/><br/>

おしゃれな街、六本木ヒルズの"ヒミツ"探検ツアー。<br/>
どんなことをするのかと、親子でワクワクしていました！<br/>
娘は、今回が初めての六本木ヒルズ。<br/>
早くも六本木デビュー！？<br/>
平日だったので通勤ラッシュの時間帯でしたが、<br/>
早起きをして、満員電車に負けずに会場に向かいました！<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">現地到着！　いいお天気です♪</div>
六本木ヒルズは、地下鉄日比谷線の出口とコンコースでつながっているので、迷わず到着！<br/>
<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hills-anzen-maman_R.jpg" alt="待ち合わせ場所に到着！！" />
<div class="news_caption">待ち合わせ場所に到着！！</div>
</td></tr></table> 
<br/>
集合場所の、六本木ヒルズ66ブラザ　ママン(クモのオブジェ)には少し早めについたつもりだったけど、すでに今回参加する親子がたくさん集まっていました。<br/><br/>
今回のツアーは、小学４年生以上のお子さんとの親子参加イベント。約30人くらいの参加者でした。男の子の参加者が多かったです。<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">ジオラマを見ながら防災について学習！</div>
まずは六本木ヒルズ森タワーの中に入り、<br/>
東京都の街並みを再現したジオラマを見せていただきました！<br/><br/>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hills-anzen-mokei_R.jpg" alt="よくできてる～！！" />
<div class="news_caption">よくできてる～！！</div>
</td></tr></table> 

航空写真を撮って、ほんものそっくりにつくられた、精密な模型。家やビル１軒１軒が、とても細かくできていて、驚きました。<br/><br/>
隣には、ニューヨークの街並みも模型で再現されていました。この２つの都市を比較して、街づくりや防災対策などに利用しているそうです。<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">災害に強い街づくり。六本木ヒルズの防災対策について学ぶ</div>
<strong>「防災って、何だろう？」</strong><br/>
それは、災害を予防すること、災害に備えるということ。<br/>
そんな話を聞いて、ウンウンとうなずいてしまいました。家でもできることですものね。<br/>
六本木ヒルズでは、災害に強い街にするために、次のような工夫をしています。<br/><br/>

<span style="color: #ff6699;"><strong>１．街のつくりかたを工夫する</strong></span><br/>
東京には細い道がたくさんあって、一つひとつのブロックが小さいんです。<br/>
住宅が密集していて、消防車が狭い道に入れなかったりするんですって。<br/>
六本木ヒルズの高層マンションは、このような住宅密集の問題を解消するために誕生！<br/>
同じ戸数でも、高層マンションにすると、大きな広場や広い道を作ることができて、<br/>
防災面でもいいそうです。<br/><br/>


<span style="color: #ff6699;"><strong>２．災害を予防する</strong></span><br/>
災害とは、地震、強い雨や風、大雪、洪水、火事などによる被害のこと。<br/>
六本木ヒルズでは、災害に強い街づくりのために、火事や地震の対策をしています。<br/>
高層ビルは、いろいろなブレーキ(制御装置)が組み込まれていて、地震に強くできているんですね。<br/><br/>

<span style="color: #ff6699;"><strong>３．災害に備える</strong></span><br/>
六本木ヒルズには、万が一災害が起きても普段どおりの生活ができるように、<br/>
非常用の燃料や食料など、非常時のためのバックアップがされています。<br/>
備蓄倉庫には３日分の食べ物や飲み物、毛布などが用意されているそうです。<br/>
このビルって、すごい機能があるんですね......。<br/><br/>

もちろん、災害時のための訓練も欠かせません。どんな訓練か、私たちも体験することになりました！<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">これは貴重！　煙、放水、起震車体験！</div>
災害に備えるには、あわてないように日ごろからの訓練が必要です。<br/>
今度は机を離れて、実際に訓練の体験！　私も娘もこんな体験は初めてです！<br/><br/>

■<strong>煙体験</strong><br/>
避難のしかたは「落ち着いて行動すること。低い姿勢で避難すること。」<br/>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hills-anzen-kemuri_R.jpg" alt="煙体験" />
<div class="news_caption">煙にまかれる状況を体験。前が見えない！</div>
</td></tr></table> 
<br/>
煙ハウスで、人体には影響のない白い煙の中に入ってみました。<br/>
火事のときに煙にまかれる状況を体験します。<br/>
煙で前が全く見えないので、どこを歩いているのか<br/>
わからなくなってしまい、本当に怖かったです。<br/>
中で子どもとはぐれてしまって、ひやりとしました。<br/><br/><br/>

■<strong>起震車で震度７を体験！！</strong><br/>
ポイントは「机の下に入る。座布団で頭を守る。倒れやすい家具から離れる」。<br/>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hills-anzen-kishinsya_R.jpg" alt="起震車体験" />
<div class="news_caption">起震車で震度７を体験！　怖かったです</div>
</td></tr></table> 
<br/>
２人ずつ、起震車の中に入ります。<br/>
テーブルの脚と床につかまっていないと<br/>
耐えられないくらいの強い揺れでした。<br/>
震度７って、こんなにすごい揺れなんですね。<br/>
実際にこの揺れがきたら、どうなるだろう？<br/>
怖くて何もできないかもしれません。<br/><br/><br/>

■<strong>消火器体験</strong><br/>
消火器の使いかたは、<br/>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hills-anzen-shoukaki_R.jpg" alt="消火器体験" />
<div class="news_caption">いつも見るだけの消火器。使うのは初めて！</div>
</td></tr></table> 
１．安全ピンをぬく。<br/>
２．ホースを外して火元に向ける<br/>
３．レバーを握って噴射！<br/><br/>
水の入った消火器で、消化体験をしました。<br/>
学校や街の中あちこちで見る消火器ですが、<br/>
実際に使うのは初めて。<br/>
はじめは子どもたちも戸惑っていましたが、<br/>
説明を聞いて、上手に消火器が使えました。<br/><br/><br/>

■<strong>井戸の地下水をくみ上げての、放水訓練</strong><br/>
放水ホースは水圧ですごく重いんです。だから、持っているのも大変！！　消防士さんてすごいです！
<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hills-anzen-housui_R.jpg" alt="放水訓練！" />
<div class="news_caption">放水訓練体験。ホースが重い～！！</div>
</td></tr></table> 
<br/>

■<strong>備蓄倉庫見学</strong><br/>
これがさきほど学んだ、３日分の物資がある備蓄倉庫。<br/>
防災に役立つものや、食料、飲料水など、だれでもわかるようにきちんと整理されています。<br/>

<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hills-anzen-souko_R.jpg" alt="地下にある備蓄倉庫" />
<div class="news_caption">地下にある備蓄倉庫。いろんなものがある！</div>
</td></tr></table> 
<br/>

<div class="subtitle" align="left">そのときのために！　応急処置レクチャー</div>
傷を負ったりけがをしてしまったときのために......。<br/>
最後に、森タワーの中に戻って、応急処置のしかたを教えていただきました。<br/>

<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hills-anzen-sankakukin_R.jpg" alt="応急処置レクチャー" />
<div class="news_caption">緊急時の止血対応。子どもにはちょっと<br/>
難しかったけど、がんばっていました！</div>
</td></tr></table> 
<br/>
親がけが人となって子どもに手当をしてもらいます。<br/>
三角巾を使って、止血の方法を３種類教わりました。<br/>
頭をけがしたとき、<br/>
おでこをけがしたとき、<br/>
腕をけがしたとき。<br/>
実際に包帯を巻いてみました。<br/><br/>
いざという時のためにも、覚えておかなきゃ。<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">六本木ヒルズ　安全の"ヒミツ"探検ツアーに参加して</div>
　このツアーに参加して、防災に対する準備をしておくことの大切さがよくわかりました。<br/>
　万が一の時にために、準備しておくものをリストアップして、わかりやすい所に置かなくては！<br/><br/>

・食料品や飲み物を３日分はストックすること<br/>
・学校や仕事に行っているときに地震が起きたらどうやって連絡をとるか、事前に確認<br/>
・避難場所や道順も再確認しておく<br/>
・転倒防止グッズなどを使って、家具なども倒れないように対策を<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hills-anzen-omiyage
_R.jpg"width="240" height="180" alt="おみやげもたくさんいただいちゃいました♪" />
<div class="news_caption">おみやげもたくさんいただいちゃいました♪</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hills-anzen-reporter_R.jpg"width="240" height="180" alt="私もがんばりました！" />
<div class="news_caption">私もがんばりました！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>



「備えあればうれいなし」ということわざもありますが、<br/>
日頃から防災について家族で話し合ったり、準備をしたりしなければいけないと思いました。<br/>
親子ともども、新しく学んで得たことがたくさんあったツアーでした！<br/><br/>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>二年に一度、車の祭典。「第41回東京モーターショー2009」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2009/10/412009.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2009:/shufu-labo/event//8.109</id>

    <published>2009-10-30T06:13:36Z</published>
    <updated>2009-10-30T06:25:01Z</updated>

    <summary>プレミアムメンバーの、ＣＯＣＯです。 10/24～11/4まで、幕張メッセで開催...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[プレミアムメンバーの、ＣＯＣＯです。<br/>
10/24～11/4まで、幕張メッセで開催中の「第41回東京モーターショー2009」。<br/>
一般公開に先駆けたプレス招待日に、車好きのしなもん♪さんと行ってきました。<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">クルマを楽しむ、地球と楽しむ！</div>
今回のテーマは「クルマを楽しむ、地球と楽しむ」。<br/>
家庭内での充電が可能なブラグインハイブリッド車、二酸化炭素の排出量がゼロの<br/>
ゼロ・エミッションカー、バイオ燃料自動車など、未来都市に似合いそうな車がたくさん展示してありました。<br/>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-1.jpg"width="240" height="161" alt="幕張駅を降りると、カラフルな
車型バルーンの<br/>ポスターがありました" />
<div class="news_caption">幕張駅を降りると、カラフルな
車型バルーンの<br/>ポスターがありました</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-2.jpg"width="240" height="161" alt="赤じゅうたんが敷きつめられた会場内は<br/>
スーツ姿の人がたくさん！" />
<div class="news_caption">赤じゅうたんが敷きつめられた会場内は<br/>
スーツ姿の人がたくさん！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
<br/>
<div class="subtitle" align="left">入ってすぐ、トヨタのブースは、ものすごい人だかり！</div>
人だらけで大混雑のトヨタブース。いったい何が始まるのか期待でわくわくしていると、<br/>
トヨタの展示車紹介と豊田章男社長の挨拶がはじまるところでした。<br/>
「お客さんがもっと車に夢や憧れを抱き、車を好きになってくださるよう、<br/>
これからもトヨタは車のあるべき姿を追求していきたいと思います」と語る、豊田社長。<br/>
この挨拶の様子はトヨタメタポリスという仮想空間とリンクしていて、社長よりちょっと男前のアバターが同じように話しているそうです。<br/>
遠くの方でもモーターショーの雰囲気が味わえるのがすごいですね。<br/>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-3.jpg"width="240" height="161" alt="トヨタブースの人だかり。<br/>
外国人記者も数多く見られました
" />
<div class="news_caption">トヨタブースの人だかり。<br/>
外国人記者も数多く見られました</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-4b.jpg"width="240" height="161" alt="トヨタ社長　豊田章男氏。<br/>
車への思いを熱く語ってくれました" />
<div class="news_caption">トヨタ社長　豊田章男氏。<br/>
車への思いを熱く語ってくれました</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

トヨタの今回の目玉はこの２台。トヨタレクサスの新型スポーツカー、「レクサスＬＦＡ」。<br/>
限定500台、3,750万円で販売される予定だそうです！　昔のスープラをイメージするような形でした。<br/>
運転する人の意のまま、自由で軽快な走りをしてくれそう。くぅ、かっこいい～。<br/>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-5.jpg"width="240" height="161" alt="「ＦＴ－８６コンセプト」メタリックで情熱的な赤！<br/>
ＣＯＣＯしびれました～" />
<div class="news_caption">「ＦＴ－８６コンセプト」メタリックで情熱的な赤！<br/>
ＣＯＣＯしびれました～</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-6.jpg"width="240" height="161" alt="運転する楽しさがもたらす「感動・官能」
<br/>
を追及した車「レクサス　ＬＦＡ」" />
<div class="news_caption">運転する楽しさがもたらす「感動・官能」
<br/>
を追及した車「レクサス　ＬＦＡ」</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
そして「頭文字Ｄ」で主人公が乗っていた車「ハチロク」が、姿を今風に変えてお目見えです！<br/>
「ＦＴ－86コンセプト」。きゅっと上がった目元、流線的なボディ。<br/>
まさに走る楽しさを教えてくれる車のような気がします。機会があれば一度運転してみたい！！<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">かわいらしいだけでなく、運転もラクラクな、超小型電気自動車　三菱「ＦＴ－ＥＶⅡ」</div>
すっきりとしたインテリアには、ブレーキやアクセルのペダルがありません。<br/><br/>
どうやって運転するかって？<br/>なんと、この「ＦＴ－ＥＶⅡ」は全てハンドル操作。<br/>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-7.jpg" alt="足元のすっきり感が魅力「ＦＴ－ＥＶⅡ」" width="240" height="161" />
<div class="news_caption">足元のすっきり感が魅力「ＦＴ－ＥＶⅡ」</div>
</td></tr></table> 
ハンドルを押してスタート、引いてブレーキ。<br/>
左右に進むときは曲がる方向にハンドルを倒すそう。<br/>
足が不自由な人でも簡単に操作ができますね。<br/>
ドアもスライド式なので、<br/>
せまい駐車場でも乗り降りがカンタン！<br/>
街乗り中心の私たち主婦にはぴったりの車です！<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">ゼロ・エミッションの普及に向けて！</div>
日産のブースでは、走行中のＣＯ2を出さない車「ゼロ・エミッション車」として<br/>「リーフ」が展示されていました。<br/>
とてもやわらかい水色で、きれいな車。<br/>
前面の日産マーク部分にソケットがあって、そこからプラグを差し込んで充電します。<br/>
充電は200Ｖで約８時間。つまり、寝ているあいだに充電が完了するというわけです！<br/>
わざわざガソリンスタンドに寄らなくてもいいのは本当にうれしい。<br/>
忙しい主婦にとっては、時間節約ができるのが助かります♪
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-8.jpg"width="240" height="161" alt="日産「リーフ」
ＣＯ2が出ないゼロ・エミッションカー" />
<div class="news_caption">日産「リーフ」
ＣＯ2が出ないゼロ・エミッションカー</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-9.jpg"width="240" height="161" alt="前後２人乗りがおもしろい
「ランドグライダー」" />
<div class="news_caption">前後２人乗りがおもしろい
「ランドグライダー」</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
もうひとつ展示してあった車は、目をひくコンパクトな未来型デザインの「ランドグライダー」。<br/>
こちらは前後で２人乗るタイプです。ぱっと見た感じはボブスレーに似ていて、<br/>
カーブを曲がるときに車体がグーンと傾きます。まるでバイクのような曲がりかたで驚きました。<br/>
車幅が1.1メートルと、とても狭いので、細～い抜け道も車をこすらずに運転できそう♪<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">三菱は、電気自動車とそれによって変わるライフスタイルの提案！</div>
三菱のブースでは、コロンと丸くかわいい形の「ｉ－ＭｉＥＶ（アイ・ミーブ）」を発見！<br/>
東京電力との開発車、「日本郵便」「LAWSON」など、商用車とは思えないほど斬新でした。<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-10.jpg"width="240" height="161" alt="日本郵便の業務用車" />
<div class="news_caption">日本郵便の業務用車。かわいい！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-11.jpg"width="240" height="161" alt="こちらは、ローソン。さわやかですね～" />
<div class="news_caption">こちらは、ローソン。さわやかですね～</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

<div class="subtitle" align="left">コンセプトがでかでかと！　ＨＯＮＤＡブース</div>
ＨＯＮＤＡのブースレイアウトは、上部まで見せる展示。<br/>
「ないものを作れ」「ロボットを乗りものにできないか」など、コンセプトがでかでかと表示されていました。<br/>
きっとＨＯＮＤＡの会議室ではこんなディスカッションが熱く繰り返されているのかな、なーんて思いました。その答えとしてできたのが、この車たちなんですね！<br/><br/>

ここで見かけたのが「Ｕ３－Ｘ」。<br/>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-12.jpg" alt="手ばなしで乗れます！レジ袋を両手に持っても大丈夫かな？" width="160" height="240" />
<div class="news_caption">手ばなしで乗れます！<br/>
レジ袋を両手に持っても大丈夫かな？</div>
</td></tr></table> 
これ、乗るだけでいいんです。<br/>
体重移動で曲がり、サクサク移動。<br/>
乗っているお姉さんもニコニコの笑顔で、ごきげんです。<br/>
これで買い物に行ったら注目されちゃうでしょうね～！<br/>
写真の他にも、ヒョウ柄などＰＯＰなデザインが<br/>
たくさんありました。<br><br>
<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-13.jpg" alt="あなたの好みのデザインはどれ？" width="215" height="155" />
<div class="news_caption">あなたの好みのデザインはどれ？</div>
</td></tr></table> 
<div class="subtitle" align="left">ほかにもこんなものが！　電ちゃり「モタポンコ」</div>
帰りぎわに、キュートなカラーの電ちゃり「モタポンコ」を見つけました。<br/>
丸い胴体にレトロなヘッドライト。おもちゃのようにも見えますが、しっかり走れるそうです。<br/>
バッテリーを入れないと重さは25ｋｇほど。しなもん♪さん、ためしに持ってみました。<br/>ハンドルもは簡単に取りはずせるので、車で持ち運びができますよ。<br/>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-14.jpg"width="240" height="161" alt="カラフルな電ちゃり「モタポンコ」" />
<div class="news_caption">カラフルな電ちゃり「モタポンコ」</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-15.jpg"width="240" height="161" alt="私でも持ち上げられます！" />
<div class="news_caption">私でも持ち上げられます！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

今回の「東京モーターショー2009」は不況のあおりを受けて、海外の自動車会社が<br/>
のきなみ出展を見合わせるなど、残念な一面も報道されていました。<br/>
でも今、車は子どもの送り迎えや買い物など、主婦にとっては欠かせない存在です。<br/>環境にもやさしく、おサイフにもやさしく、楽しく安全に走れる車をしっかり選んで、乗りこなしていきたいですね。<br/><br/>
モーターショーは、かわいい車や最先端のエコカーもあるので、主婦にとっても楽しいですよ！<br/>
中学生以下は入場無料なので、みなさんも今度のお休みに出かけてみてはいかが？<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">ひとこと言いたい！　しなもん♪さんイチオシ！</div>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-16.jpg" alt="Ｕ３－Ｘ" width="161" height="240" />
<div class="news_caption">女性でも簡単に運べる「Ｕ３－Ｘ」
</div>
</td></tr></table> 
<strong>体重移動で、動く「Ｕ３－Ｘ」</strong><br/>
セグウェイみたいにおおげさじゃなくて、<br/>
キックスケーターみたいに人力でもない！<br/><br/>

こんなに簡単に持ち運べて、<br/>
おもちゃ感覚で乗れるなんて......びっくり！<br/><br/>
ただ、心配なのは自分のバランス感覚かしら＾＾；<br/>
ちゃんと乗りこなせればよいのだけどねぇ。<br/><br/><br/>

<strong>もうひとつすっごく気になったのは、「レクサスＬＦＡ」</strong><br/>
<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/41motorshow-17.jpg" alt="「レクサスＬＦＡ」乗ってみたい！" width="240" height="161" />
<div class="news_caption">「レクサスＬＦＡ」乗ってみたい！</div>
</td></tr></table> 
実は、何を隠そうスポーツカー大好きなわたくし。<br/>
3750万円もするって知ってたら、せめて座席に座ってきたのに～（泣）<br/><br/>
ああ～楽しかった！　また次回も行きたいです♪<br/><br/>



]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「家族で楽しむ冷凍食品の日パーティ」に参加しました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2009/10/post-11.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2009:/shufu-labo/event//8.106</id>

    <published>2009-10-28T21:30:09Z</published>
    <updated>2009-10-30T06:11:19Z</updated>

    <summary>キャリア・マム編集部です♪ 「10月18日は、冷凍食品の日」って知っていますか？...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    <category term="木佐彩子　冷凍食品　主婦　" label="木佐彩子　冷凍食品　主婦　" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[キャリア・マム編集部です♪<br/>
「10月18日は、冷凍食品の日」って知っていますか？<br/>
この日、ロイヤルパークホテルで開かれた「家族で楽しむ冷凍食品の日パーティー」に、<br/>
主婦研メンバーのみなさんとともに参加してきました！<br/>
<strong><small>※冷凍食品の日...冷凍の「凍（トウ＝10）」と、冷凍食品の最適品質管理温度であるマイナス18℃にちなんで、<br/>社団法人日本冷凍食品協会が、10月18日を冷凍食品の日と制定しました。</small></strong><br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">豪華会場で、冷凍食品について学ぶ！　～浦野会長のお話</div>
会場は、ロイヤルパークホテル、ロイヤルホールＥＡＳＴという大きなホール。<br/>
こんなに大きなところに、これだけたくさんの人が冷凍食品に興味をもって集まってきているなんて、驚きです。<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-uketsuke.jpg"width="240" height="161" alt="会場受付" />
<div class="news_caption">主婦研メンバーも続々と集合♪ 　楽しみです！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-kaijou.jpg"width="240" height="161" alt="ロイヤルホールＷＥＳＴ" />
<div class="news_caption">ロイヤルホールは、数百人は入る大きな会場！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
<br/>

<div class="subtitle" align="left">冷凍食品について学ぶ！　～浦野会長のお話</div>
まず最初は、主催である社団法人　日本冷凍食品協会の浦野光人会長からのご挨拶。<br/>
冷凍食品の歴史、そして冷凍食品の特長についてのお話もありました。<br/>
その中で、冷凍食品のすぐれた点について触れていらっしゃったのですが、これがまた目からウロコ。<br/><br/>
★<strong>保存料不要</strong>　　マイナス18℃という低温が保存料の代わりになっているから、安心だし安全。<br/>
★<strong>旬のおいしさ</strong>　旬の時期に採ったものや、調理したてのものをさっと冷凍しているから、おいしい。<br/>
★<strong>エコ！</strong>　　　工場で加工するので残菜ナシ。家庭での調理時間が短縮されるので、エネルギー減。<br/><br/>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-urano.jpg" alt="社団法人　日本冷凍食品協会　浦野光人会長" />
<div class="news_caption">（社）日本冷凍食品協会　浦野光人会長</div>
</td></tr></table> 

なんともありがたいお話ではないですか！<br/>
冷凍食品は、いつも忙しい私たち主婦の味方！<br/>
こうしてあらためて聞いてみると、冷凍食品て<br/>
いいところがたくさんあるんじゃないの！<br/>
今まで、家族に見られないようにこっそり冷凍庫を<br/>
開けていたけど、冷凍食品フル利用の私って、<br/>
もしかして主婦のお手本ってことかしら？<br/><br/><br/>

一方で、浦野会長は残留農薬や抗生物質の問題にも触れ、<br/>
「海外でも日本と同じ品質の農地管理を目指しています」と、真摯な言葉も口にされました。<br/>
利点をアピールするだけでなく、改善点もきちんと挙げられていたところに好感が持てました！<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">木佐彩子さんを迎えてのトークショー</div>
続いて、ゲストの登場です。<br/>
元フジテレビアナウンサーで、現在フリーアナウンサーとして活躍されている木佐彩子さんが壇上へ。<br/>
浦野会長とともに、冷凍食品にまつわるトークセッション。楽しい話に花が咲きました！
<br/><br/>

<table class="news_photo_left"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-talkshow1.jpg" alt="木佐彩子アナウンサー" />
<div class="news_caption">テレビで見るのと変わらない、すてきな笑顔♪</div>
</td></tr></table> 

今日の木佐彩子さんは、アニマルプリントのストールとブーツで、甘辛テイストなファッション。<br/>
テレビで見るのと変わらない、すてきな笑顔です！<br/>
ご主人である石井一久投手が大リーガーだったころ、<br/>
ＬＡで過ごした木佐さん。<br/>
「がんばりすぎない」や「自分のこともを大切にする」というアメリカンな育児を学んで、余裕のある自分を保てるようにしているそうです。<br/><br/>

<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-talkshow3.jpg" alt="木佐彩子アナウンサーと、浦野会長" />
<div class="news_caption">楽しく話がはずみます！</div>
</td></tr></table> 
<br/>
また、それを受けて浦野会長も<br/>
「男も同じです。仕事ばっかりしている人より、<br/>
趣味や家庭を大事にしている人のほうが<br/>
結果的に心にも余裕があって仕事もできる」<br/>
と話されていました。<br/>
<br/><br/>
アナウンサーといえども、母であり妻。<br/>
そんな木佐さんのお気に入りの冷凍食品は、「うどん」だそうです。　　＃私も～！<br/>
ＬＡ在住時にも、番記者の方たちにうどんを使ったメニューをふるまっていたんですって。<br/>
浦野会長いわく、冷凍するにも向く食材と向かない食材があって、<br/>
麺類やお米は、冷凍適性がある、要するに冷凍に向いているそうですよ。<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">石井家プライベート写真も公開！</div>
木佐さんのご好意で、石井家とっておきの秘蔵写真がたくさん公開されました。<br/>
ヒミツのお話も盛りだくさん。石井投手はお肉が大好きで、実は魚の骨を取るのが苦手とか、<br/>
あいさつを大事にすること・ウソをつかないことが子育てモットーだとか......。<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-ishii3.jpg"width="240" height="161" alt="ＬＡドジャース時代の石井投手と、息子さん" />
<div class="news_caption">ＬＡドジャース時代、ファミリーイベントで。<br/>ボク用ユニフォームは球団が作ってくれるそう</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-ishii1.jpg"width="240" height="161" alt="お肉が大好きという石井投手。<br/>大きなお肉のパックを持って幸せ！？" />
<div class="news_caption">お肉が大好きという石井投手。<br/>大きなお肉のパックを持って幸せ！？</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
木佐さんと言えば「妻の得意料理は生野菜」という石井投手の毒舌も記憶にありますが（笑）、<br/>
こうしてお話を聞くとふつうの奥さま。（むちゃくちゃカワイイですけどね）<br/>
旦那さまの好き嫌いに工夫を凝らしたり、お子さんのお弁当のメニューに悩んだり......、<br/>とっても親近感がもてちゃいました♪<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">木佐さんオリジナルレシピ紹介も！！</div>
また、木佐さんのおすすめレシピ「レンコンのはさみ揚げ」の紹介がありました。<br/><br/>
<table style="border: dotted 1px #cc9999; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: auto;"><tr><td>
<strong>木佐彩子さんオリジナルレシピ「レンコンのはさみ揚げ」</strong><br/>
Step１．ねぎをみじん切りにして、豚肉とよく合わせ、塩コショウで下味をつけておく<br/>
Step２．適当な大きさに切ったレンコンにはさんで、天ぷらの要領で揚げる<br/>
<strong>Point！</strong>　食べるときに<strong>カレー塩</strong>をつけて食べる<br/>
</td></tr></table>
<br/>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-ishii7.jpg" alt="木佐さんの作る愛妻弁当♪" />
<div class="news_caption">木佐さんオリジナルレシピのお弁当。<br/>石井投手はコレを持って球場に行くのだそうですよ♪</div>
</td></tr></table> 
この、「レンコンのはさみ揚げ」。何と言っても、<br/>
カレー塩をつけて食べるのがイチオシ！<br/>
だそうです。<br/>
「このあとの試食会で、実際に召し上がれます！」<br/>
という言葉には、思わずよだれが......。<br/>
おいしそうですね！！<br/><br/><br/>

会場のみなさんへのメッセージとして<br/>
「力を入れすぎず、おうちの太陽になれるようにがんばりましょう！」と話す木佐さん。<br/>
そんな木佐さんに、主婦としての原点を感じたたのは私だけではなかったみたい。<br/>
集まった参加者のみなさんも一様にうなずいていたのが印象的でした。<br/><br/>
冷凍食品をうまく食生活にとりいれることによって、もっと要領のいい主婦になれるかしら？<br/>
<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-kisa&urano.jpg" alt="トークショーを終えて" />
<div class="news_caption">トークショーを終えた木佐さんと浦野会長</div>
</td></tr></table> 

<div class="subtitle" align="left">これが冷凍食品！？　ビュッフェメニューに感激♪</div>
トークセッションのあとは、おとなりの会場に移動。<br/>
冷凍食品を使って、ロイヤルパークホテルのシェフがオリジナルで調理したメニューが並んでいました。<br/>
朝食メニュー、昼食メニュー、夕食メニュー、そしてデザート。冷凍食品が華麗に変身した姿に感動！<br/>
参加した主婦のみなさんたちも目を輝かせて、なが～い行列を作っていました。<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-party1.jpg"width="240" height="161" alt="シェフが作る冷凍食品アレンジメニュー" />
<div class="news_caption">ホテルのシェフが作る<br/>冷凍食品アレンジメニューが並びます
</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-party17.jpg"width="240" height="161" alt="パーティの様子" />
<div class="news_caption">「どこが冷凍食品なのかしら？」<br/>食べながらも興味が......</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
とにかくいろいろな冷凍食品を使ったメニューが満載。<br/>
マムスタッフのおすすめは、「こってり美味しいあらびきハンバーグのカレーグラタン」。<br/>
冷凍食品を組み合わせて、ちょこっと（？）味付けすればできそうな感じです！<br/>
レンジでチンしておしまい、だけじゃない使い方があるんですね～。<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-party2.jpg"width="240" height="161" alt="冷凍のフォカッチャとモッツアレラチーズを使ったフォカッチャサンド" />
<div class="news_caption">冷凍のフォカッチャとモッツアレラチーズを使ったフォカッチャサンド
</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-party14.jpg"width="240" height="161" alt="カレーグラタン" />
<div class="news_caption">冷凍のあらびきハンバーグとミックスチーズを使ったカレーグラタン</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
もちろん、木佐さんオリジナルレシピもいただきました。<br/>
カレー塩と相性抜群！　期待を裏切らないおいしさでしたよ！<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-party6.jpg"width="240" height="161" alt="試食会場でレシピを紹介する木佐さん" />
<div class="news_caption">試食会場でレシピを紹介する木佐さん<br/>レンコンのはさみ揚げは大盛況でした！
</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-party12.jpg"width="240" height="161" alt="ミルクレープ" />
<div class="news_caption">デザートもありましたよ！<br/>これは冷凍のクレープを使ったミルクレープ</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

お友だちも含めて、多数参加してくれた主婦研メンバーのみなさん。<br/>
ちょっと遅めのランチタイムということもあり、次々にお料理を手にしていました。<br/>
和気あいあいと楽しいひとときを過ごしていたようです。<br/>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-syufuken .jpg" alt="主婦研メンバー" />
<div class="news_caption">「おいしいで～す！」</div>
</td></tr></table> 
<br/><br/>
後日、参加した主婦研メンバーに行ったアンケートでは、<br/>
「どのメニューにも冷凍食品が使われてるなんて信じられない」<br/>
「冷凍食品って使い方次第でいくらでも可能性が広がるんですね」<br/>
など、さまざまな声が聞かれました。<br/><br/><br/>

最後に、キャリア・マムスタッフも木佐さんと一緒に記念写真。<br/>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/reitou-kisa&mam1.jpg" alt="木佐さんとマムスタッフ" />
<div class="news_caption">木佐さんとマムスタッフ</div>
</td></tr></table> 
楽しくも素敵な時間を過ごさせていただきました。<br/>
木佐さんに、キャリア・マムサイトの話をしたところ<br/>
「今度見てみよう♪」とおっしゃっていただきました！<br/><br/>

10月18日は冷凍食品の日、なんてことも知らなかった私。
今日参加して、冷凍食品を見る目が変わった気がします。<br/>
「冷凍食品も素材のひとつ」と考えて、さらに一歩すすんで使いこなせたらいいですね。<br/><br/>
あらためて、食生活全体を見直すいい機会になりました！<br/>
これからも上手に冷凍食品と付き合っていきたいと思います。<br/>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>六本木ヒルズ　アートの&quot;ヒミツ&quot;探検ツアー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2009/10/post-6.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2009:/shufu-labo/event//8.86</id>

    <published>2009-10-19T06:20:00Z</published>
    <updated>2009-10-19T10:53:30Z</updated>

    <summary> 六本木ヒルズで提供している体験学習、「ヒルズ街育（まちいく）プロジェクト」。 ...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[<table style="border: dotted 1px #cc9999; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: auto;"><tr><td>
<small>六本木ヒルズで提供している体験学習、<strong>「ヒルズ街育（まちいく）プロジェクト」</strong>。<br/>
主婦研レポーターが、【環境】【文化】【安全】という３つのテーマで行われた<br/>
夏休み特別体験学習プログラムに参加しました。<br/>
第２回は、tomomiさんの、六本木ヒルズ　アートの"ヒミツ"探検ツアーレポートです！</small><br/>
</td></tr></table>
<br/>
こんにちは。プレミアムメンバーの、tomomiです！<br/>
８月14日、六本木ヒルズ　アートの"ヒミツ"探検ツアーに参加しました！<br/>
娘には日ごろから美術館や展覧会にできるだけ連れて行って、色々な作品を見る機会をつくってあげていますが、今回は現代アートということで、どんな作品を見ることが出来るのか、とても楽しみでした！<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">着いたところから、もうアート！？　クモの彫刻　ママン</div>
集合場所は、六本木ヒルズのオブジェ、ママン。ママンとはフランス語で「お母さん」という意味です。<br/>
フランス人のルイーズ・ブルジョワというおばあさんの作品で、高さ10ｍほどのクモ。<br/>
お腹に卵を抱えています。<br/>

<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hillsアートママン_R.JPG" alt="ママンの下から見上げた六本木ヒルズです！" />
<div class="news_caption">ママンの下から見上げた六本木ヒルズです！</div>
</td></tr></table> 

<div class="subtitle" align="left">精巧なジオラマ！　まるで上から街を見下ろしているみたい！</div>
エレベータで移動して、森タワー12階に行き、スライドで六本木ヒルズについての説明を受けました。<br/>
六本木ヒルズができる前は、道もせまくごちゃごちゃとした町並みだったのが、整備されてとても住みやすい街に変わったんですね。<br/><br/>

そのあと、大きなフロアに置かれた東京都のジオラマを見ました。<br/>
東京の街はいつも下から見上げていることが多いので、大きさを正確に把握することは難しいけれど、模型を見て初めて距離感や大きさが分かりました！<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hills-art模型２_R.JPG"width="240" height="180" alt="巨大な東京都の模型に、みんな感嘆の声！" />
<div class="news_caption">巨大な東京都の模型に、みんな感嘆の声！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hills-art模型１_R.JPG"width="240" height="180" alt="台の上から見下ろすと、まるで鳥になった気分！" />
<div class="news_caption">台の上から見下ろすと、まるで鳥になった気分！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

<div class="subtitle" align="left">展望フロアでホンモノの東京を！</div>
次に、六本木ヒルズ森タワー52階にある展望台に行って、実際の東京の街を見下ろしました。<br/>
大きなビルも家もとても小さく感じます。<br/>
子どもも大人も何気なくすごしている都市空間の全体像を把握できました！

<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hillsアート展望台2_R.JPG" alt="わーっすごーい！ いつもは見上げる東京の街を<br/>展望台から見下ろします" />
<div class="news_caption">わーっすごーい！ いつもは見上げる東京の街を<br/>展望台から見下ろします</div>
</td></tr></table> 

<br/>
<div class="subtitle" align="left">森美術館　アイ・ウェイ・ウェイ展― 何に因って？</div>
さて、お待ちかね、六本木ヒルズの最上階の53階にある森美術館に入ります。<br/><br/>

今回の展示は、中国を代表するアーティスト、アイ・ウェイ・ウェイ［艾未未］さんの作品。<br/>
あの北京オリンピックの「鳥の巣」スタジアムを手がけた方で、建築や現代美術、本の出版、展覧会の企画など、幅広い活動をしているアーティストです。<br/><br/>

今回の作品は「基礎的な形体とボリューム」、「構造とクラフトマンシップ」、「伝統の革新と継承」という３つの観点から作品を展示しています。<br/><br/>

鑑賞中のお約束は３つ。<br/>
<span style="color: #ff6699;"><strong>1、走らない。2、静かにする。3、作品に触らない。</strong></span><br/><br/>

美術館というと写真撮影ができないことが多いのですが、今回の展示は、作品の写真撮影ができるんですって。記憶と記録に残せる、特別な試みです！<br/><br/>

<strong>■壁だか床だかわからないエントランス！　どこかで見た建物の写真が......</strong><br/>
美術館のエントランスに行くと、大きな写真が何枚も壁や足もとにいっぱい！<br/>
はじめは「何の写真？」と言っていた子どもたちも、ぐるっと写真を見てまわるうちに、これが北京オリンピックスタジアムだということに気づいたみたいです。<br/>

<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/鳥の巣写真.JPG" alt="壁一面に大きな写真！<br/>北京オリンピックスタジアム「鳥の巣」の建設現場の様子です" />
<div class="news_caption">壁一面に大きな写真！<br/>北京オリンピックスタジアム「鳥の巣」の建設現場の様子です</div>
</td></tr></table> 
<br/>
<strong>■刺激的なクリエイターによる、とにかく大きい作品たち</strong><br/>
美術館の中に入ると、ふわっといい香り。プーアール茶をぎゅっと固めてブロックにして建てた、<br/>「茶の家」という作品がありました。<br/>

<table class="news_photo_right"><tr><td>
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hillsアート茶の家_R.JPG" alt="「茶の家」なんだか不思議～！" />
</td></tr></table>
床にもプーアール茶の茶葉が敷き詰められていて、あたりには独特の甘いお茶の香りがただよっています。<br/><br/>

あとで知ったのですが、このアイ・ウェイ・ウェイ展開催中、東京シティビュー（展望台）にあるサンセットカフェで、この家と同じカタチのチョコレートケーキ「茶の家」というデザートメニューがオーダーできるんですって。これから行く方、ぜひ寄ってきて、感想を聞かせてくださいね！<br/><br/><br/><br/>

次の部屋には、天井に大きなヘビがありました。<br/>
<table class="news_photo_right"><tr><td>
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hillsへび_R.JPG" alt="子どもたちへのレクイエム「蛇の天井」" />
<div class="news_caption">子どもたちへのレクイエム「蛇の天井」</div>
</div>

</td></tr></table>
これは、四川大地震で下敷きになって亡くなった<br/>
子供たちのバックパックをつないで作られたオブジェ。<br/>
中国の小学生が通学で使うバッグを、小さい子用から大きい子用とつなげてヘビにしたレクイエム作品です。<br/>
犠牲になった大勢の子どもたちを思うと、胸がしめつけられます......。<br/>
<br/><br/>
この四角い箱は、「月の箪笥（たんす）」です。<br/>
真ん中に丸い窓がある箪笥が並んでいます。窓をのぞくと、角度によって満ち欠けする月に見えるユニークな作品！<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hillsアート箪笥1_R.JPG"width="240" height="180" alt="この場所からのぞくと、どうなるんだろう？" />
<div class="news_caption">この場所からのぞくと、どうなるんだろう？</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hillsアート箪笥2_R.JPG"width="240" height="180" alt="みんな、「月の箪笥」に興味しんしん" />
<div class="news_caption">みんな、「月の箪笥」に興味しんしん</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
<br/><br/>

<table class="news_photo_right"><tr><td>
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hillsアートパール_R.jpg" alt="山盛りになっているパール。考えさせられます" />
<div class="news_caption">山盛りになっているパール。考えさせられます</div>
</div>
</td></tr></table>
<br/><br/>
そして、これ。ボウルの中にたくさんのパールが入っています。
一つひとつの天然の真珠はとても希少価値がありますが、
人工パールになって大量生産されると無価値になってしまう
という憂いが込められた作品。<br/>
中国の大量生産へ疑問を投げかけているようです。<br/><br/><br/><br/><br/><br/><br/>

これは、<strong>フォーエバー</strong>　という、自転車が積み上げられたオブジェ。<br/>
今では車社会になってしまった中国ですが、自転車が主流だったころをいつまでも永遠に忘れないでほしい、という思いから作られた作品だそうです。

<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hillsアートフォーエバー_R.JPG" alt="フォーエバー" />
<div class="news_caption">どうやってつながってるんだろう？</div>
</td></tr></table> 

<br/>
<div class="subtitle" align="left">最後にワークショップ！　今度は自分たちが描く！</div>
作品を見おわったあと、みんなで鳥の巣の絵を描きました。<br/>
子どもたちは、思い思いの鳥の巣を描いていました。<br/>
アイ・ウェイウェイさんの作品にちなんで鳥の巣を描く子どもたちの発想の豊かさには、<br/>
目を見はる思いでした！

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hillsアートお絵かき1_R.JPG"width="240" height="180" alt="お話を聞くときは、真剣モード！" />
<div class="news_caption">お話を聞くときは、真剣モード！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hillsアートお絵かき_R.JPG"width="240" height="180" alt="何色にしようかな～♪" />
<div class="news_caption">何色にしようかな～♪</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
<br/>
最後に、描いた絵を順番に発表します。<br/>
全員の発表が終わると、記念撮影をして今回の探検ツアーは終了！<br/>
<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hillsアート描けたよ_R.JPG" alt="上手に描けたよ！" />
<div class="news_caption">上手に描けたよ！</div>
</td></tr></table> 
<br/>

<div class="subtitle" align="left">六本木ヒルズ　アートの"ヒミツ"探検ツアーに参加して</div>
私たち大人は固定概念にとらわれてしまって、自由な発想＝アイディアが出てこなくなりがちですよね。<br/>
でも、子どもたちの発想は、大人とちがって既成概念にとらわれない自由なもの。<br/>
子どもたちが、アイ・ウェイ・ウェイさんのように自由な発想を持ち続けられるように<br/>
サポートしてあげたいな、と思いました。<br/>
現代美術も身近に感じられて、とても有意義で楽しい時間を過ごすことができました！<br/>

<br/><br/>
∴・∵・∴・∵・∴・∵・・∴・∵・∴・∵∴・∵・∴・∵・∴・∵・・∴・∵・∴・∵∴・∵・∴・∵・<br/>
tomomiさんは、マムのイラストレーターとしても活躍しています♪<br/>
キャリア・マム　イラストレーターギャラリー 
<a href="http://www.c-mam.co.jp/members/garally/kabe/?news"target="_blank">http://www.c-mam.co.jp/members/garally/kabe/</a>


<br/>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>エンジョイ！　ホラーなフライデーナイト！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2009/10/post-9.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2009:/shufu-labo/event//8.100</id>

    <published>2009-10-14T00:43:26Z</published>
    <updated>2009-10-14T08:12:19Z</updated>

    <summary>こんにちは！　プレミアムメンバーの、ちきちき＠滋賀です。 先日こちらでもレポート...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[こんにちは！　プレミアムメンバーの、ちきちき＠滋賀です。<br/><br/>
先日こちらでもレポートが公開された「<a href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2009/09/post-4.html"target="_blank">ユニバーサル・マジカル・ハロウィーン</a>」。楽しそうでしたね♪<br/>
ところで、このハロウィーン期間中、<strong><big>10月の金曜日の夜だけ</big></strong>に体験できる<br/>
とってもスペシャルなイベントがあるのを知っていますか？<br/>
それが、これからご紹介する「<strong><big>ハロウィーン・スペシャル・ナイト</big></strong>」です！<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">こんな場所だったっけ！？　いつもと全然ちがうパークに驚き！！</div>
大阪メンバーのリンダママさんと待ち合わせて、さっそくパークに潜入！<br/>
腕には真っ赤なリストバンド。（これってまさか、<span style="color: #ff0000;"><strong>血</strong></span>の色！？）<br/>
ハロウィーン・スペシャル・ナイトは時間帯もエリアも限定で行われるので、<br/>
この夜限定の<strong><big>ハロウィーン・スペシャル・ナイト・パス</big></strong>が必要なんです。<br/>
（このイベントのほかに、昼間からパークを楽しむ場合は、通常のスタジオ・パスが必要です。）<br/>

<table class="news_photo_right"><tr><td>
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/night2009-7_R.jpg" alt="" />
<div class="news_caption"></div>
</td></tr></table> 
<br/>
何が起こるか、はじめからドキドキ。<br/>
いつもは明るくて楽しいこのパークだけど<br/>
今夜は何だか違う場所みたい......。<br/>
セントラルパーク、ジュラシック・パーク、アミティ・ビレッジ、サンフランシスコ・エリアが、身の毛もよだつ！？　<strong><big>スケアリーゾーン</big></strong>に。<br/><br/>
全体にうす暗くて、ところどころにスモークや、赤や青の不気味な照明が。<br/>
流れているＢＧＭもおどろおどろしく、あちこちから聞こえてくる悲鳴そして悲鳴！
<p>
そういえば今日のこの小雨も、このホラーな雰囲気に合っているなぁと思っていたら、出ましたゾンビ！<br/>
「<big>キャーーーーー！！！！！</big>」<br/>
いたるところに、ゾンビやモンスターがうようよ。<br/>
ただ歩いているだけじゃなく、物陰にかくれていたりもするから、何度悲鳴をあげたことか......<br/>
</p>


<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/usj-night-tour2_R.jpg" width="240" height="180" alt="" />
<div class="news_caption"></div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/usj-night-tour3_R.jpg" width="240" height="180" alt="" />
<div class="news_caption"></div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> 

<div class="subtitle" align="left">人気のアトラクションがスペシャルバージョンに！</div>
そうこうしているうちに、<strong>ＪＡＷＳ</strong>に到着！　今夜のジョーズは、「呪いの泉～続・ジョーズが怨念！？」<br/>
怨念......おんねん、ＪＡＷＳがおんねん。ダジャレですね。こんなところが大阪的で、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン大好きです～。<br/><br/>

<table class="news_photo_right"><tr><td>
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/usj-night-tour4_R.jpg" alt="" />
<div class="news_caption"></div>
</td></tr></table> 

<p>
このＪＡＷＳ、船を操作するツアーガイドさんの<br/>
おもしろさで、普段から人気のアトラクション。<br/>
が！　今夜はハロウィン・スペシャル・ナイト限定<br/>
オリジナルストーリーに！<br/>
おそろしいゾンビたちが群がる怨念の泉に向かうボートツアー。<br/>
途中のボートハウスでは、驚愕の出来事が......！<br/>
さあ、続きはぜひ、あなたの目で確かめてくださいね！<br/><br/><br/><br/>
</p>
<p><br/>
他にも「ジュラシック・パーク・ザ・ライド」や「バックドラフト」といった人気アトラクションが、「ハロウィーン・スペシャル・ナイト」限定特別バージョンに！</p><br/>
<p>
<strong><big>ジュラシック・パーク・ザ・ライド</big></strong>では、「お笑いライド～なんでこんなところにあんな人が！？～」を開催。暗闇にうごめく迫力のある恐竜たちの間に、なぜか場違いな人たちが。お笑い要素もあるけれど、最後の急降下の恐怖はやっぱり折り紙つき！
</p>
<p>
<strong><big>バックドラフト</big></strong>では、「ユニバーサルの怪談～嘘か真か～」が語られます。とびっきりの演出が加わるので、心臓の弱い人は要注意！？
</p>
<br/>
<div class="subtitle" align="left">腹ごしらえもホラーテイスト！？　おそれいりました！</div>
<p>
あちこちで叫び過ぎて、おなかもペコペコの私たち。<br/>
「ハロウィーン・スペシャル・ナイト」には、フードにも「スペシャルメニュー」があるんです！
</p>

<table class="news_photo_left"><tr><td>
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/usj-night-tour5_R.jpg" alt="黒夢チャウダー" />
<div class="news_caption">黒夢チャウダー</div>
</td></tr></table> 
<p><br/>
これは、<strong><big>黒夢チャウダー</big></strong>。
「くらむチャウダー」って読みます（笑）。そう、なぜか、真っ黒なクラムチャウダー。
スープは貝の味がしっかりして、パンも本格的。とっても美味しゅうございました。<br/><br/><br/><br/><br/><br/>
</p>
<table class="news_photo_right"><tr><td>
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/usj-night-tour6_R.jpg" alt="バンパイアのごちそう" />
<div class="news_caption">バンパイアのごちそう</div>
</td></tr></table> 

<p><br/>
こちらは、<strong><big>バンパイアのごちそう</big></strong>。<br/>
「暗黒ラーメン」と「血の池チャーハン」の組み合わせ。<br/>
さすがのネーミングに脱帽です！<br/>
「暗黒ラーメン」は海苔がたっぷり！<br/>
「血の池」は、チリソースと、こうもり型の人参がポイント。
おなかも舌も大満足の組み合わせでした。<br/>
</p>

<div class="subtitle" align="left">空飛ぶ夜の魔女気分？　ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド</div>
次は、ひそかに今夜一番楽しみにしていた、「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」へ。<br/><br/>

<table class="news_photo_right"><tr><td>
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/usj-night-tour7_R.jpg" alt="ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド" />
<div class="news_caption">待ち時間が「444min」になってる～！<br/>今夜限りのジョークですねっ</div>
</td></tr></table> 

ご存知の方も多いと思いますが、<br/>
こちら、ジェットコースター形式のアトラクションです。<br/>
コースターに乗り込むと、音楽の選曲をするボタンが目の前に。<br/>
５つの中から好きな曲を自分でセレクトして、音楽を聴きながら乗るのがこのアトラクションのポイント！<br/>
ここはやっぱり４番のドリカムでしょ！　と思い、「何度ここへ来てたって～♪」と口ずさみつつ迷わずセレクト。<br/>
しか～し！！　コースターが動き出すと<br/>
「今日はお前たちにはＢＧＭを選ぶことができない！」<br/>
不気味な声が響きわたり、恐怖のＢＧＭが！！<br/>
そうだった、忘れていました！<br/>
今日はハロウィーン・スペシャル・ナイト。<br/>
コースターがカタカタ急坂を上り始めると、私の心臓のドキドキも最高潮に。<br/>
「キャーーーーー！！！！！」<br/>
あとは急降下！　急旋回！　悲鳴！　の連続。<br/><br/>

でも、私途中で気がつきました。見下ろすパークと大阪の夜景がとっても綺麗！<br/>
いつのまにか小雨もやんで、空には満月が。空を飛ぶ魔女の気分ってこんな気分かも......。<br/>
夢心地のままコースターはゴールへ！！<br/><br/>

夜の「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」ほんとにほんとにオススメです。<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">スウィーツだってスペシャル仕様！</div>
「やっぱり甘いものも食べたいよねー」ということで、「サンフランシスコ・キャンディーズ」へ。<br/><br/>

<table class="news_photo_right"><tr><td>
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/usj-night-tour8_R.jpg" alt="冥土のメイドさん" />
<div class="news_caption">冥土のメイドさんとパチリ</div>
</td></tr></table> 

ここでは、<strong><big>冥土のメイドのフ・ワッフル</big></strong>が食べられます。<br/>亡霊となってよみがえった美しいメイドさんがお出迎え。<br/>
この冥土さん、いやメイドさん、とってもキュート。思わず、一緒に記念撮影してしまいました。<br/><br/>

ストロベリーチョコでコーティングされたココアワッフルの上に飛び散った<span style="color: #ff0000;"><strong><strong>血</strong></strong></span>はラズベリーです。<br/>
おみやげにもぴったり。<br/><br/>

<table class="news_photo_center"><tr><td>
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/usj-night-tour9_R.jpg" alt="冥土のメイドのフ・ワッフル" />
<div class="news_caption">冥土のメイドのフ・ワッフル</div>
</td></tr></table> 
<br/>
<div class="subtitle" align="left">「2・9・16・23・30日の金曜日」～ビートルジュースのスペシャルショー～</div>
最後はやはりにぎやかに楽しく、フィナーレのショーへ！<br/>
墓場のＤＪ「ビートルジュース」をはじめ、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの人気キャラが大集合。<br/>

<table class="news_photo_left"><tr><td>
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/usj-night-tour12_R.jpg" alt="ビートルジュースのスペシャルショー" />
<div class="news_caption">ビートルジュースのスペシャルショー</div>
</td></tr></table> 


このショーがおもしろい、おもしろい。<br/>
閉鎖したアトラクションの話題に触れ、自分たちのアトラクションについて今後の心配をするキャラたち（笑）。<br/>
歌あり、踊りあり、そして大爆笑ありの、楽しい楽しいショーでした。<br/>
あの世界のビッグスター（？）も登場し、夜空を飛び回りますよ！<br/><br/><br/>


その他にも、<br/>
「<strong><big>笑ってもハロウィーーーンだよ！</big></strong>」という、よしもとのライブショー（チケットは別料金）、<br/>
「<strong><big>ユニバーサル・モンスター・ロックンロール・ショー</big></strong>」のメンバーによるグリーティング、<br/>
「ハロウィーン・スペシャル・ナイト」限定の<strong><big>スタンプラリー</big></strong>や<strong><big>フェイスペイント</big></strong>など、<br/>
ほんとにスペシャルイベントが盛りだくさん。<br/><br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/usj-night-tour10_R.jpg" width="240" height="180" alt="" />
<div class="news_caption"></div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/usj-night-tour11_R.jpg" width="240" height="180" alt="" />
<div class="news_caption"></div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> 

10月の金曜日の夜にだけ開催される、「ハロウィーン・スペシャル・ナイト」！<br/>
今年もたったの５日間限定です。ぜひぜひ、足を運んでみてくださいね！<br/>
スペシャルな「コワたのしさ」が、思う存分楽しめますよ～～！<br/><br/>

<table style="border: dotted 1px #cc9999; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: auto;"><tr><td>
<strong><big>ハロウィーン・スペシャル・ナイト</big></strong><br/>
開催日：2009年10月２、９、16、23、30日<br/>
開催時間：18:30～22:30<br/>
パーク入場時間：18:00<br/>
開催場所：ジュラシック・パーク、アミティ・ビレッジ、ネバーランドデッキ、<br/>
　  　　　　サンフランシスコ・エリア、セントラル・パーク<br/><br/>
<strong><big>ハロウィーン・スペシャル・ナイト・パス</big></strong><br/>
チケット価格:：大人・子ども共通 ￥3,900（税込） ※３歳以下のお子さまは無料<br/>
<span style="color: #ff0000;">※スペシャルゾーン、フィナーレイベント、特別貸切アトラクションには、「ハロウィーン・スペシャル・ナイト・パス」をお持ちの方以外は入場できません。</span></td></tr></table>

]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「ピンクリボンフェスティバル2009」記者発表会&amp;トークショー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2009/10/2009.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2009:/shufu-labo/event//8.96</id>

    <published>2009-10-10T08:34:40Z</published>
    <updated>2009-10-10T16:42:59Z</updated>

    <summary>   主婦研メンバーのひろろです。10月は乳がん月間、 その初日に当たる10月１...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[<table class="news_photo_right"><tr><td>
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/pink%20218.JPG" alt="山田邦子さんとアグネス・チャンさん" width="220" height="172" />
</td></tr></table> 
<br />主婦研メンバーのひろろです。<br />10月は乳がん月間、
その初日に当たる10月１日、東京都庁都民ホールで
開かれた「ピンクリボンフェスティバル2009」の
記者発表会&トークショーに参加してきました。<br />
<br style="clear: both;" />
<br />

<div class="subtitle" align="left">７年目のピンクリボンが伝えたいこと――「がん検診に行こう！」</div>

日本では現在、女性の20人に１人が乳がんになると言われています。<br/>ピンクリボンフェスティバルは、乳がんの早期発見、早期診断、早期治療の大切さを伝えるイベントで、７回目となる今年は、さらに「行動に移すこと」が目的に加わりました。<br/>乳がん検診に行くきっかけ作りをしよう！　ということです。<br /><br />

今日の記者発表会と、<br/>それに続くトークショー、ミニコンサート、都庁ライトアップといったイベントを
はじめ、<br/>東京、神戸、仙台で開催されるピンクリボンスマイルウォークや、<br/>今年スタートのネイルアートコレクションなど、<br/>多くの方に乳がんについての意識を高めてもらうために盛りだくさんな活動が用意されています。<br />
電車の中や街頭でピンクリボンマークを
目にしたことがある人も多いのでは？<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/pink_hiroro021.JPG" alt="取材中のひろろさん" width="240" height0="161" />
<div class="news_caption">取材に余念のないひろろさん</div></div>
</td></tr></table> 
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/pink_sannnin158.JPG" alt="イメージカラーのピンクで埋め尽くされた会場" width="240" height="172" /><br />
<div class="news_caption">イメージカラーのピンクで埋め尽くされた会場</div></div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

マスコミ向けの記者発表会場には、司会のテレビ朝日・
川瀬眞由美アナウンサー、<br/>ゲストのアグネス・
チャンさん、山田邦子さん、宮崎ますみさん。みなさん、乳がん経験者です。<br/>
男性陣は、荻原次晴さん、大野靖之さん。<br/>さらに2009年ミス・ユニバース日本代表の宮坂
絵美里さんが加わって、ステキな顔ぶれが勢ぞろい。<br/>
イメージカラーのピンクの背景に、<br/>
アグネス・チャンさんや山田邦子さんのピンクの衣装がまぶしい！<br/>
<br/>

<div class="subtitle"><small>(*)</small>治癒率85％。早く見つければこわくない乳がん。</div>


記者発表会初体験の私、<br/>テレビでしかお目にかかったことのない方々に実際にお会いできるというので、<br/>じつは、すこーしワクワク気分だったのです。<br/>
ところが、皆さんのトークを聞くにつれ、知らず知らず
に真剣な表情になっていました。<br/>
とくに、今年７月に亡くなったミュージシャンの川村カオリさんが、<br/>
去年のフェスティバルで、「自分を守るのは自分だよ」と、<br/>
再発したがんを抱えて早期発見を訴えていた、<br/>
というくだりでは、ゲストの皆さん同様、私も、胸が詰まってしまいました。<br/>

そんなとき、さりげなくおもしろトークを織り交ぜながら会場を盛り上げてくれるのは山田邦子さん。<br/>その
邦子さんも乳がん経験者です。<br/>
「乳がんは誰だってなるかもしれないんだよ。早く見つけて早く治そうよ。<br/>
仲間はこんなにいるんだから、こわくないんだよ」。<br />
笑いを取りながらも真剣に、そう訴える邦子さんの心のうちを思うとまた、<br/>熱いものがこみ上げてきます。<br />

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/pink_ana%20182.JPG" alt="「去年この場にいなければ、今の自分<br/>はいなかったかもしれない」と、川瀬眞由美アナウンサー" width="240" height="161" />
<div class="news_caption">「去年この場にいなければ、<br/>今の自分はいなかったかもしれない」<br/>と、川瀬眞由美アナウンサー</div>
</div>
</td></tr></table>
</td><td style="width: 0px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/pink_agunesu141_2.jpg" alt="術後５年間のホルモン治療を頑張るためにブレスレットを５本購入したアグネス・チャンさん。毎年１本はずすと決めている。" width="200" height="178" />
<div class="news_caption">術後５年間のホルモン治療を頑張るために<br/>ブレスレットを５本購入したアグネス・チャンさん。<br/>毎年１本はずすと決めている。</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

アグネス・チャンさんが口にした「リレー・オブ・ライフ」という言葉も印象的でした。<br/>
「川村カオリさんの命や思いは私たちの中にあるんです。<br/>それを私たちが引き継いで、
たすきをつなぐことが大切です。」<br/><br/>
本日最大のメッセージは「検診に行こう！」<br/>
「リレー・オブ・ライフ」はじめ、ゲストの皆さんの言葉を聞いて、<br/>
いま、会場にいる女性たちもみんな、「検診に行こう」と思っているに違いない。<br />
でも、人って数日すると忘れてしまう。<br />だからこそ、繰り返し伝える
ピンクリボンの取り組みが大切なんでしょうね。<br/>


実際、川瀬アナウンサーは去年のピンクリボンフェスティバルをきっかけに<br/>
乳がん検診を受けて、ごく初期の乳がんを発見したのです。<br/>
でも、早期発見のおかげでとても楽な治療だったとか。<br/>
「自分だけは大丈夫」なんてことはありえないのだという思いをあらたにした瞬間でした。<br/>

<small>
(*)平成９年～11年診断例の５年相対生存率（厚生労働省「地域がん登録制度向上と活用に関する研究」H19年度報告書より）<br />
</small>

<br />

<div class="subtitle" align="left">アメリカ73％、イギリス71％、日本24％。低い乳がん検診受診率。</div>

山田邦子さんや荻原次晴さんなどとともに、ピンクリボンスマイルウォークに、<br />
今年も参加する宮崎ますみさん。ピンクリボン活動の中で出会った多くの患者さんや、<br />
がんから生還した皆さんから感じたのは、その生きる姿勢だったそう。<br />
病気をしたからこそ、生きることの大切さを改めて実感する。<br />
今、ここにあることを感謝し、人との出会いを喜ぶことができる。<br />
それは、体験者ならではの深い言葉です。<br/>

ピンクのかわいいドレスに身を包んだアグネス・チャンさんは、<br />
財団法人日本対がん協会の「ほほえみ大使」。<br />
乳がんについての知識の普及啓蒙に努めるために学ぶことも多いとか。<br />
たとえば、厚生労働省は欧米に比べて極端に低い乳がん検診率を<br />
50％まで高めようとしているという話。<br />
でも、50％の人が検診に行ったならば、実は施設がパンクしてしまうという現状。<br />
だから、「検診に行こう！」と言うのと同時に、がん検診の受け皿の充実を推進しているという話。<br/>
ピンクリボン活動は、国を挙げての集中キャンペーンなんですね。<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/pink_suika206.JPG" width="220" height="159" alt="すいかのネイルアート" />
<div class="news_caption">チャリティ企画「ピンクリボン・ネイルアートコレクション」で山田邦子さんがデザインした<br />すいかのネイルアート。</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 40px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/pink_miyazaki202.JPG" width="240" height="161" alt="宮崎ますみさん" />
<div class="news_caption">乳がんの手術後、多くの人の心を元気にしたいとセラピストの資格もとった宮崎ますみさん。</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

<div class="subtitle" align="left">大切な人の命を守る。乳がん検診での男性の役割。</div>

乳がんキャンペーンになぜ男性が？　と不思議に思っていたら、<br />
荻原次晴さんが教えてくれました。<br/>
　「大切な人が検診に行く、その背中を押してあげられる男性が増えてほしい」。<br />
さすが７年連続で、このフェスティバルの推進役を担っているミスター・ピンクリボン。<br />
その荻原さん、今年はついに自分でもマンモグラフィを受診してしまった？！<br />
男性だって乳がんになることもある。<br/>幸い、がんも見つからず、筋肉質なバストをマンモに潰されてもあまり痛くなかったというからすごい。<br/>

シンガーソングライターの大野靖之さんは、<br />
高校時代にお母様を乳がんで亡くされたことから、ピンクリボンの活動に参加。<br />
普及啓蒙のお手伝いを、と思って始めたピンクリボンの活動だったけれど、<br />
次第に乳がんについて相談を受けることが増えてきて、大きな責任を感じているそう。<br />
大野さんのように若くてステキな男性から「がん検診に行けよ」と言われれば、<br />
多くの女性が若いときから受診するようになるかも。<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/pink_ogiwara 080.JPG" width="240" height="161" alt="萩原次晴さん" />
<div class="news_caption">「お前が行かないなら、俺が行くぞ！」と大切な人の検診を促す荻原次晴さん。言葉どおり、今年はご本人がマンモグラフィを受診。</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/pink_ohno 100.JPG" width="240" height="161" alt="大野靖之さん" />
<div class="news_caption">人間本来の不変のテーマ表現する自作の楽曲で学校ライブもおこなっている大野靖之さん。</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

<br />

<div class="subtitle" align="left">心に響く、検診の大切さを訴える乳がん体験者の声</div>

記者発表会のあとは、屋外の都庁都民広場に場所を移して、一般の方を対象にしたトークショー。<br />
５人のゲストの皆さんは、記者発表会よりもさらに楽しい雰囲気の中、<br />
がん検診の大切さを集まった人々に伝えていました。<br/>

ミニライブでは、アグネス・チャンさんが「この佳き日」というやさしい曲を披露、その後、<br />
都庁庁舎のピンクライトアップと、盛りだくさんのイベントでした。<br/>

いちばん印象に残ったのは、やはり、宮崎ますみさん、アグネス・チャンさん、山田邦子さんという<br />
乳がん経験者の「乳がんは早期発見すれば治る病気だから、検診を受けて！」という言葉。<br />
現在もホルモン治療を続けているゲストの皆さんが明るく元気に活躍し、<br />
「早くがんを見つけて治療することができたから、こうして生きていることができる」と訴える、<br />
その力強い言葉に心が震えました。<br/>

自治体に問合せをして検診に行こう！　と、心から思えただけでなく、<br />
なんとなく知っていただけの「ピンクリボン」の活動を詳しく知ることができて、
<br/>
今回の記者発表会に参加できて本当によかったな、と思っています。<br />
<br />治る病気で命を落として欲しくないという<br/>今日もらった「リレー・オブ・ライフ」の
たすきをつなぐためにも、<br/>周囲の人にも検診の大切さを教えてあげなくちゃ、
と思ったひろろでした。<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/pink 266.JPG" width="240" height="162" alt="ポストカード" />
<div class="news_caption">仮設ポストに投函すれば、大切な人にがん検診の大切さを伝えるポストカードを無料で送れる。</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/pink 268.JPG" width="240" height="161" alt="ピンクのモモちゃん" />
<div class="news_caption">東京都放射線技師会のブースでは、<br/>
プレスとして参加のモモ妹が<br/>
マンモグラフィ検診説明用のボディを取材中。<br/>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> 

<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/pink 269.JPG" alt="都庁ライトアップ" />
<div class="news_caption">乳がん月間アピールのための都庁ライトアップ。</div>
</td></tr></table> 

協力：モモ妹ブログ「モモ妹、プレス腕章が入りません。」<br/>
<a href="http://momo-imouto.blog.so-net.ne.jp/"target="_blank">http://momo-imouto.blog.so-net.ne.jp/</a><br/>
PostPet TM Copyright So-net Entertainment Corporation
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>&quot;痛Ｇふぇすた&quot;に行ってきました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2009/10/post-8.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2009:/shufu-labo/event//8.98</id>

    <published>2009-10-06T16:20:38Z</published>
    <updated>2009-10-07T04:41:56Z</updated>

    <summary>プレミアムメンバーの、しなもん♪です。 10月４日（日）、お台場レインボータウン...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[プレミアムメンバーの、しなもん♪です。<br/>
10月４日（日）、お台場レインボータウンで開催された「痛Ｇふぇすた」というイベントに行ってきました！<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">私もあなたも知らない世界！？　いったいどんな集まりなの？</div>
「痛Ｇふぇすた」は、<strong>痛車グラフィックス</strong>いう雑誌主催のイベント。今回で２回目を数えます。<br/>
人気アニメのキャラクターなどのデコレーションをしているクルマたちを<big><strong><br/>
痛車</strong></big>（いたしゃ）っていうんですって！　知ってました？<br/>
それがなんと、800台も集まっているんです！　ある意味、圧巻～～～！<br/>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/ita-G8.JPG"width="240" height="180" alt="会場は、フジテレビそばの巨大駐車場！" />
<div class="news_caption">会場は、フジテレビそばの巨大駐車場！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/ita-G2.jpg"width="240" height="180" alt="見て！　このクルマの数。800台が集結！" />
<div class="news_caption">見て！　このクルマの数。800台が集結！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
<br/>
私、まったく予備知識なしで行ってしまったのですが、着いてみるともう、会場は熱気ムンムン。<br/>
ヤンキー（死語？）の集会でもなし、デコトラ（？）の集まりとも違う。<br/>
クルマ好きとヲタクの融合というのかなぁ？<br/>
メインステージでは、アーティストによるステージや、痛車対談なんてのもありました！<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">「これ、クルマだよね？？」乗り物なのに見とれちゃう！</div>
会場には、色々なアニメキャラが描かれた痛車が勢ぞろい。<br/>

<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/ita-G5.jpg" alt="こんなのがとなりを走ってたら...<br/>よそ見運転しちゃいそう～！" />
<div class="news_caption">こんなのがとなりを走ってたら...<br/>よそ見運転しちゃいそう～！</div>
</td></tr></table> 

<strong><big>痛単車</big></strong>や、<strong><big>痛チャリ</big></strong>まであって、コスプレしている出展者や来場者もかなり多く、<br/>
そこには「私の知らない世界」が展開されていました。<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/ita-G3.jpg"width="240" height="180" alt="これが痛単車。こんなのに乗ったら、<br/>絶対にコケるわけにはいかないよね！" />
<div class="news_caption">これが<strong>痛単車</strong>！　こんなのに乗ったら、<br/>絶対にコケるわけにはいかないよね！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/ita-G4.jpg"width="240" height="180" alt="痛チャリは、後輪がキャンバスに！！" />
<div class="news_caption"><strong>痛チャリ</strong>は、後輪がキャンバスに！！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>
<br/>
日曜日で好天にも恵まれて、家族連れやカップルもたくさん来場していましたよ！<br/>
企業のエリアでは、人気キャラクターのグッズを売っていたり、アニメのキャラのステッカーや、<br/>
クリアファイルなんかタダでももらえてちょっとオトク。<br/>
パパと一緒に来ているお子ちゃまたちも、うれしそうでした！<br/><br/>

<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/ita-G6.jpg" alt="ＢＭＷだって大変身！　コスプレもばっちり" />
<div class="news_caption">ＢＭＷだって大変身！　コスプレもばっちり</div>
</td></tr></table> 

<br/>

この日は超～暑かったので、飲み物の自販機や、日差しをよけられる休憩コーナーが<br/>
もうちょこっと充実してたら、さらにうれしかったかも......？<br/>
<table class="news_photo_right"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/ita-G7.jpg"width="180" height="120" alt="しなもん♪です！！" />
<div class="news_caption">しなもん♪です！！</div>
</td></tr></table> 
<br/>
クルマは好きな私だけど、アニメなんて全く知らなかった世界。<br/>
これを機に、ちょっとこっちの世界にも<br/>
足を踏み入れてみようかしら？？？<br/><br/>



関連サイト　<a href="http://www.geibunsha.co.jp/mook/ita/festa_2009/"target="_blank">http://www.geibunsha.co.jp/mook/ita/festa_2009/</a><br/>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>映画『引き出しの中のラブレター』完成披露試写会に行きました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/2009/09/post-7.html" />
    <id>tag:www.c-mam.co.jp,2009:/shufu-labo/event//8.90</id>

    <published>2009-09-26T17:52:58Z</published>
    <updated>2009-09-29T08:48:23Z</updated>

    <summary>プレミアムメンバーの、モココです。 キャリア・マムのサイトから生まれた「届かなか...</summary>
    <author>
        <name>キャリア・マム編集部</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/">
        <![CDATA[プレミアムメンバーの、モココです。<br/>
キャリア・マムのサイトから生まれた<strong>「届かなかったラヴレター」が原案</strong>の映画<br/>
<strong>『引き出しの中のラブレター』</strong>の、公開ラジオ収録＆完成披露試写会に行ってきました！<br/><br/>
※<strong><small>この様子は、9月28日ＯＡのＪ－ＷＡＶＥ　「エンターテイメントエクスプレス」（22:30～）にて放送されました。</small></strong><br/><br/>
<div class="subtitle" align="left">公開ラジオ収録に、イベントライブ中継、そして豪華ゲストが登壇</div>
９月24日。場所は、五反田ゆうぽうとホール。<br/>
今回の試写会に参加できるのは、私たちキャリア・マムを含めたマスコミ各社のほか、<br/>
『引き出しの中のラブレター』サイトでの募集に応募して幸運をつかみとったラッキーな人たち。<br/>
会場の外も中も、開始時間よりずっと前から熱気に包まれていました！<br/>
<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi入り口_R.JPG" width="240" height="180" alt="外にはもう人がたくさん！" />
<div class="news_caption">外にはもう人がたくさん！</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi会場_R.JPG" width="240" height="180" alt="続々とお客さんが入場して、会場は満員に" />
<div class="news_caption">続々とお客さんが入場して、会場は満員に</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> 


スチール撮影ということで、最前列に座った私。　き、緊張～！<br/>
事前に配られた進行表を参照し、撮影についての注意事項、登壇者の方の立ち位置を確認します。<br/>

今日の模様は、なんと『引き出しの中のラブレター』サイトでライブ中継されるとのこと。<br/>
見に来てるのに見られてるなんて、ちょっとくすぐったいです。
<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">イベントスタート！　ナビゲーター役は、常盤貴子さん</div>
Ｊ－ＷＡＶＥナビゲーターの金子奈緒さんからの紹介で、常盤貴子さん登場！<br/><br/>
「今日は、皆さんにお会いするということで、おめかししてやってまいりました！」<br/>
と、チャーミングな笑顔を見せる常盤さん。<br/>
落ち着いた大きな花柄のワンピースに、ピンクのベルト、ピンクの靴。コサージュも素敵～！<br/>

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<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi常盤と金子_R.JPG" width="161" height="240" alt="常盤貴子さんと、金子奈緒さん" />
<div class="news_caption">常盤貴子さんと、金子奈緒さん</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 40px;"> </td>
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<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi常盤2_R.JPG" width="240" height="175" alt="おめかししてやってまいりました♪" />
<div class="news_caption">おめかししてやってまいりました♪</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> 

<div class="subtitle" align="left">『引き出しの中のラブレター』の主題歌を歌う Skoop On Somebody　ライブ！！</div>
常盤貴子さん、このイベントではナビゲーターを務めます。<br/>
まず最初に、常盤さんが<strong>Skoop On Somebody</strong>の２人を紹介。その後、映画の主題歌<strong>「椛～momiji～」</strong>と、<strong>「エバーラスティング・ラブ」</strong>の２曲が披露されました！<br/>

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
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<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi-ScoopOnSomebody_R.JPG" width="240" height="180" alt="Skoop On Somebody ライブ" />
<div class="news_caption">KO-ICHIRO(Key.)さん、TAKE(Vo.)さん</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
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<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashiScoopOnSomebodyと常盤_R.JPG" width="240" height="161" alt="ライブ終了後、常盤さんも交えてトーク" />
<div class="news_caption">KO-ICHIROさん「あったまってるか～！」</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> 

ライブがあるなんて事前には聞いていなかっただけに、うれしいサプライズ♪<br/>
「普段は音楽を聴きにきた人を前に歌うけれど、今日は<strong>映画を観にきた人の前で歌う</strong>ので、いつもと違う感じ」。私も、映画を観にきて生演奏を聴くなんて、初めてです～！<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">キャストが勢ぞろい！　熱い、熱いメッセージ</div>
ここからは、ラジオスタイル（！）で進みます。<br/>
常盤さんが座るのは、ＯＮ ＡＩＲのランプが灯るラジオのパーソナリティ席。<br/>
テーブルには、本物の<strong>カフ</strong>（ラジオパーソナリティが音声をＯＮ／ＯＦＦするスイッチ）があって、常盤さんもびっくり。「ほら！」と、カフを使ってマイクのＯＮ／ＯＦＦをしていましたよ！

<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/常盤ONAIR_R.JPG" width="240" height="161"alt="ラジオスタイルで！" />
<div class="news_caption">「マジカフがありますよ！？」と常盤さん</div>
</td></tr></table> 
<br/>
いよいよ、監督をはじめ、キャストの方たちが、常盤さんの声かけで舞台に登場！<br/>
キャストのみなさんが着座された後ろには、『引き出しの中のラブレター』のサイトに寄せられた、たくさんの「ラブレター」が貼ってありました！<br/>
キャストの方たち一人ひとりから、会場へのあいさつと、本作についての感想をいただきました！<br/>

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<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi林_R.JPG" width="240" height="170" alt="林遣都さん" />
<div class="news_caption"><strong><big>林遣都</big></strong>さん（速見直樹 役）<br/>「どこから生まれてくるんだろうというくらい<strong>素敵なストーリーが集結</strong>した映画。見た方それぞれに<strong>ぐっとくる</strong>ものがあると思います」</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
<td>
<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi中嶋_R.JPG" width="240" height="170" alt="中島知子さん" />
<div class="news_caption"><strong><big>中島知子</big></strong>さん（松田由梨 役）<br/>「八千草さんの娘で、シングルマザーを決心した妊婦の役をやっています。<strong>バックがきれい</strong>で本当に素敵な作品になっています。」</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> 

<table style="border: none; margin: auto;"><tr>
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<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi岩尾_R.JPG" width="240" height="170" alt="岩尾望さん" />
<div class="news_caption"><strong><big>岩尾望</big></strong>さん（稲村太郎 役）<br/>「東京で出稼ぎをしているタクシーの運転手さんをやらせてもらいました。（会場から笑いが起こったので）要所要所で<strong>いい味を出している</strong>ので、今笑ったことを<strong>後悔</strong>させたい」</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
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<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi竹財_R.JPG" width="240" height="170" alt="竹財輝之助さん" />
<div class="news_caption"><strong><big>竹財輝之助</big></strong>さん（中村晃平 役）<br/>「この映画は、今まで伝え忘れていた思い、気持ち、言葉を<strong>伝えるための勇気</strong>を与えてくれる作品。ちょっとした勇気や、何かあったかいものを感じて帰っていただければと思います」</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table> 

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<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi本上_R.JPG" width="240" height="170" alt="本上まなみさん" />
<div class="news_caption"><strong><big>本上まなみ</big></strong>さん（粟島可奈子 役）<br/>「可奈子は何でもはきはきスパスパやっちゃう役で、普段の私とは大違い。『はっきり物事は言うんだけどチャーミングに演じて』と監督に言われて難易度高いなと思いました（笑）。観終わった後に、<strong>自分の大切な人に普段思っていることをきちんと言葉にして届けたくなる</strong>、そんな映画です」</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
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<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi水沢_R.JPG" width="240" height="170" alt="水沢奈子さん" />
<div class="news_caption"><strong><big>水沢奈子</big></strong>さん（黒沢留美 役）<br/>「この作品は、観終わったあとに<strong>大切な人に手紙を渡したくなる</strong>作品なので、
何か伝えたいことがあったり手紙を渡したいと思った方がいたら、ぜひ書いていただきたいと思います」</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

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<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi豊原_R.JPG" width="240" height="170" alt="豊原功補さん" />
<div class="news_caption"><strong><big>豊原功補</big></strong>さん（速見健一 役）<br/>「久しぶりに会った林くんが、非常に大人っぽくカッコよくなられていて、いい息子に育ったなと思って感激しています（笑）映画のほうは<strong>あったかく</strong>なってます。どうぞよろしくお願いします！」</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
<td style="width: 60px;"> </td>
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<table class="news_photo"><tr><td>
<div align="center">
<img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi八千草_R.JPG" width="240" height="170" alt="八千草薫さん" />
<div class="news_caption"><strong><big>八千草薫</big></strong>さん（松田晶子 役）<br/>「<strong>とても素敵な映画</strong>です。ぜひ皆さん楽しみにご覧になってください」</div>
</div>
</td></tr></table>
</td>
</tr></table>

<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi三城_R.JPG" width="240" height="170"alt="三城真一監督" />
<div class="news_caption"><strong><big>三城真一</big></strong>監督<br/>
「この映画を見て感じたこと、思ったことを、<br/>
<strong>自分の大切な誰か</strong>にお話しして、<strong><br/>
コミュニケーションツール</strong>として役立てていただければと思います」</div>
</td></tr></table> 
<br/>


<div class="subtitle" align="left">ラブレターの朗読</div>
次に、『引き出しの中のラブレター』サイトに一般の方から寄せられたラブレターの朗読がありました。<br/><br/>

まず最初に、「10年前に別れた息子へ宛てた、父親からのラブレター」を、八千草薫さんが朗読。<br/>
聞き終わった常盤さん、「<strong>状況が浮かんできて</strong>、泣きそうになっちゃいました」。<br/>
八千草さんも「何だか、<strong>役と重なって</strong>......」と感慨深くおっしゃっていました。<br/>
私も、子どもがいるだけに「もし自分だったら......」と、感情移入しちゃいました（涙）。<br/><br/>

次に、「大好きなお母さんへ、感謝を伝える娘からのラブレター」を、常盤さんが朗読。<br/>
「送ってくださった方の想いが伝わってきて、<strong>大切に大切に読みたい</strong>という気持ちになりました」<br/>
と、常盤さん。こうして形になった想いは、人の心を動かすんだな、と私も改めて感じました。<br/>
きっとみんなが、伝えていない、形になっていない想いを抱えてるんだろうな。<br/>

<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashi朗読_R_R.JPG" width="320" height="218"alt="" />
<div class="news_caption"></div>
</td></tr></table> 
<br/>

三通目はなんと、この映画に速見恭三役で出演された、<strong>仲代達矢</strong>さんから、この会場に向けてのラブレター。スケジュールの都合でこの場に来られなかったので、お手紙をくださったのでした！<br/><br/>

～仲代達矢さんからのメッセージ～（要約）<br/>
現代社会において、物事を伝える手段は、携帯やパソコンが主流。<br/>
心を閉ざしてしまっている人が増えたのではないか、<br/>
自らを表現しようとしない人間が増えたのではないかと思うことがあります。<br/>
そういう意味において、この作品の、想いを開放するというテーマは有意義ではないか。<br/>
皆さんの日常に少しの変化が生まれるのなら、とても素敵なことではないかと思います。
<br/>
<strong>手紙とは、血の通った人の心そのもの</strong>であり、<br/>
<strong>心のこもった言葉は人の心をつつんでいく</strong>。そう思います。<br/><br/>

常盤さん「今、この仲代さんからのお手紙を、<strong>ここにいる皆さん</strong>と聞けたことが幸せだなと思います」<br/>
私も、こんな素晴らしいメッセージを、この場所で、この方たちと一緒に聞くことができて、光栄です！<br/><br/>

<div class="subtitle" align="left">フォトセッション</div>
最後に、キャスト全員が勢ぞろいして、写真撮影タイムがありました！<br/>
<table class="news_photo_center"><tr><td><img src="http://www.c-mam.co.jp/shufu-labo/event/hikidashiキャスト全員大きめ_R_R.JPG" width="580" height="386"alt="" />
<div class="news_caption"></div>
</td></tr></table> 
ちょっぴりおちゃめでかわいい常盤さん、Scoop On Somebodyによる最高のライブ、間近で会えた、個性豊かなキャストの皆さんたち！<br/>
皆さんそれぞれ魅力的でしたが、特に、八千草薫さんが本当に本当に、年齢を感じさせない美しさで、ため息がでました！　私も、あんなふうに年を重ねられたらいいな、と思いました......。<br/><br/>


<div class="subtitle" align="left">いよいよ本編！「引き出しの中のラブレター」</div>
イベント興奮冷めやらぬ中、「引き出しの中のラブレター」上映スタート。<br/><br/>

<strong>想いは しまっておかないで、ちゃんと伝えなきゃだめ。<br/>
気持ちを伝えることで、何かが変わる。<br/><br/></strong>

それに気づいたラジオのパーソナリティ、久保田麻衣（常盤貴子）さんが、<br/>
リスナーたちのためにある<strong>番組企画</strong>を立てます。<br/>
想いは通じるか？　笑わないおじいちゃんに<strong>奇跡</strong>は起こるのか？

悩めるリスナーたちそれぞれに、違う「愛」が感じられて、そのどれもが、みんなが必ず経験したことのある「愛」のカタチ。共感したり、はがゆく思ったり、すっかり引き込まれて、終わったときには目が真っ赤になっていた私でした。<br/><br/>

それから、キャストの皆さんがお話ししてくださった一言ひとことが「これのことか！」と、映画のストーリーと結びついて、謎解きしているみたいに感じました（笑）。普通に映画を観るのとはちょっと違った目線で観られたのも、今回の完成披露試写会の醍醐味だったな、と思います。<br/><br/>

映画の<strong>エンドロール</strong>には、キャリア・マムの名前ももちろん出てました！<br/>
こんな素敵な映画の<strong>原案</strong>となったのが、マムの<a href="http://www.c-mam.co.jp/love_2010/?news"target="_blank"><strong>「届かなかったラヴレター」</strong></a>なんですね。<br/>何だか、キャリア・マムを通して、まるで私自身が常盤貴子さんや「引き出しの中のラブレター」とつながっているように感じちゃいました。<br/>
プレミアムメンバーとしてこんなビッグなイベントに参加できたこと、とても感謝しています！<br/>

私も、誰か大切な人に、自分の想いを伝えてみようかな......。<br/><br/>

<table style="border: dotted 1px #cc9999; padding: 5px 20px 5px 20px; margin: auto;"><tr><td>
<big><strong>『引き出しの中のラブレター』</strong></big><br/>
10月10日（土）より、丸の内ピカデリー他全国ロードショー<br/>
 ©2009『引き出しの中のラブレター』製作委員会<br/>
配給：松竹<br/> 
監督：三城真一<br/>
出演者：常盤貴子、林遣都、中島知子、岩尾望、豊原功補、八千草薫、仲代達矢　他<br/>
上映時間：１時間47分<br/>
主題歌：≪椛～momiji～≫Skoop On Somebody<br/>
公式サイト：<a href="http://hiki-koi.com/"target="_blank">http://hiki-koi.com/</a>
</td></tr></table>
<br/><br/>



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